Market

「ラーンポー ナークルア市場」~パタヤノース、ナクルアにある海産物中心のマーケット!!

パタヤノースのナクルア地区には、新鮮な海産物が中心の市場があります。   さすがに海に面した処で、近くに波止場もあり、この周辺に住んでいる人も漁師の方が多く、朝早く漁に出て採ってきた魚介類がそのまま並んでいる。   地元の人の利用が多く、早朝からやっていて朝方が一番活気があるようなので、午前中に訪れるのがいい。
ビーチ

パタヤノース ナクルア地区の「ウォンアマットビーチ(Wong Amat Beach)」を、のんびりとビーチウォーク!!

パタヤビーチから北側、「ナクルア地区」と呼ばれていますが、ここの海岸線のビーチが「ウォンアマットビーチ」。 ここのビーチ沿いには、リゾートホテル、コンドミニアムが林立している。 海もパタヤビーチのセントラルと比べても、綺麗なので普通に泳げます。
Bus

「シラチャ」から「バンコク(エカマイ)」迄の2時間は~やはりビックバスがゆったりだが、乗車場所が今一分かりずらい!!

シラチャからバンコクに戻るには、ロットゥーであれば「パシフィックパーク(ロビンソン)」前から出ますが、ビックバスはそこからパタヤ寄りの「ドゥッコム シラチャ」という処から出ています。
City

シラチャの市街ではあらゆる処で、「日本」を見かけますが、、、思った程日本人を見かけない!!

シラチャでは街中であらゆる日本語の看板を見かけます。 HISの営業所が、ここシラチャにもあるとは知らなかった。。。。 日本の企業がここに進出してきて、工場は街の外れにあるが住んでいるのはこの街の中心、コンドミニアムの高層ビルが軒並み林立してます。
Market

「シラチャ公設生鮮市場(タラート・シラチャ)」~生鮮食品がメインのローカルタラート(市場)!!

シラチャの海沿いの通りを南に進み、時計台の前に大きなローカル市場があります。 魚介類・肉・野菜・果物などの生鮮食品がメイン。
Record of the day-to-day

還暦プラス一年を迎えて~現状報告と今後年金支給生活になるまでとその後の抱負。。。

還暦を迎え1年、フルタイムの仕事を退職してから2年ちょっと。 何とかやっています、というか自分なりには以前よりかは充実した生活を送っています。
Hotel

「シービュー ホテル シーラーチャー(Seaview Hotel Sriracha)」~海岸沿いにある、長期滞在の日本人も利用しているリーズナブルホテル!!

シラチャで3泊した「シービュー ホテル シーラーチャー」、海岸の通り沿いで公園「スラサック モントリ パブリック パーク」にも近い。 1泊2千円ちょっとで朝食付き、日本人の長期滞在者も宿泊利用していました。
Park

シーチャン島の王宮~「チュタートゥット離宮(Phiphitthaphan Phra Chutha Thut Rat Than)」静かでのんびりと過ごすには最適な場所!!

ホアヒン同様に、ここシーチャン島は100年以上前には、タイの歴代国王(ラーマ4世、ラーマ5世、ラーマ6世)のほか、多くの王族が静養のために訪れる御用地だったとのことです。
Island

「チャーポーカオヤイシャイン(Chao Pho Khao Yai Shrine) 」中国寺院~シーチャン島の港が一望出来る!!

シーチャン島 港の小高い丘の上にそびえ立つ「Chao Pho Khao Yai Shrine(チャオポーカオヤイ寺院)」という中華様式の仏教寺院があります。 ここは18世紀に中国の貿易商が、安全な船旅と帰路を願って建設したもの。
Island

「チョンカオカート(Chong Kao Kard)」~シーチャン島一番のベストビューポイント!!

シーチャン島の西側に、「チョンカオカート(Chong Kao Kard)」という島一番のビューポイントがあります。 そこには「Vashiravut Bridge」という立派な橋が、川とか入江もないのに架かっている。
Island

「タンパンビーチ(Tham Phang Beach)」~半端ないビーチだったので、2日間連続で今度は自転車で訪問!!

シーチャン島 「タンパンビーチ」、ここは間違いなくバンコクから一番近く、且一番綺麗なビーチ。 船も1時間おきに出ているので、バンコクからバス、船と乗り継いで行けば、パタヤのラン島に行くより日帰りでも充分。
Island

「タンパンビーチ(Tham Phang Beach)」~シーチャン島での唯一のビーチがとんでもなく綺麗!!

シーチャン島で唯一の静かで、泳げシュノーケリング、カヤックとかも楽しめ、ビーチチェアも揃っている海水も驚くほど綺麗なビーチ。   Tha Lang桟橋から2.6km,なので30分ちょっとで歩いてもいけますが。。。
Island

「シーチャン島」Tha Lang桟橋に上陸!!~まずは島の港町のレトロな街並を散策。。。

シラチャからの船で45分、シーチャン島のTha Lang桟橋に上陸します。 シーチャン島に来る目的の方で一番多いのが釣りを目的にされている方。 観光の主なポイントは、「Chao Pho Khao Yai Shrine(中国寺院)」、「旧宮殿跡地」そして「タンパンビーチ」。
Island

「シーチャン島」へ行く方法~シラチャの海沿いのロイ島からシーチャン島Tha Lang埠頭まで船で45分!!

シラチャの沖合にある「シーチャン島」、シラチャの海沿いのロイ島から船が1時間ごとに運行しています。 見た目は、パタヤ~ラン島までの船より立派、海も綺麗で最高にいいビーチもある。 バンコクからも日帰りで充分行けるので、是非行ってみてください!!
Park

「スラサック モントリ パブリック パーク」~夕方になるとシラチャのランナーが一斉にランニング!!

シラチャには、沖合のロイ島と結んでいる橋のたもとの海沿いに「スラサック モントリ パブリック パーク」という公園があります。 昼間は閑散としてますが、夕方になると沢山の人々が集まり、そのほとんどがランナー。 全員が同じ方向に、公園の中をぐるぐると周回しています。
Park

「シラチャ」の海沿いを歩きながら~「コー ロイ パーク」Wat Koh Royから夕陽を眺める!!

「シラチャ」は静かな海沿いの街、パタヤとはとても比較にならなく、ホアヒンとはまた違う雰囲気の街。 パタヤの沖合に「ラン島」ががあるように、シラチャの沖合には「シーチャン島」という島があります。
City

「シラチャ」へパタヤから行く方法~ソンテウもあるようですが、ここはロットゥーで!!

ホアヒンからパタヤへ、そしてパタヤからはバンコクに戻る前にパタヤの北の海沿いの街シラチャへ。 日本企業が多く進出していて、郊外に工場とかもあり日本人もかなり住んでいる街。
Ship

「ホアヒン」~「パタヤ」迄の移動交通機関は、ちょっと料金高いけど船(Royal Passenger Liner)が便利で早い!!

「ホアヒン」と「パタヤ」は、タイ湾を挟んで丁度対面。 なのでここは海の交通、船を使って行くのが一番効率がいい。 直行のバスもでているようですが6時間かかるとの事、バンコクで乗り換え経由になるとそれ以上になります。
Cycling

「ホアヒン」でのお勧め移動交通機関は?~これに決まり、そう自転車に乘って廻る。サイクリングロードも充実!!

ホアヒンでの移動交通機関は、是非自転車を使って色々な場所に行くことをお勧めします!! それでも北方面は「チャアム」、南方面は「カオタオ」ぐらいまでなら、ホアヒンの街中でもちょっとした移動に便利。
Temple

「ワット ホアヒン」裏にはこじんまりしているが夜になると賑やかになる歓楽街、飲食店もあります!!

ホアヒンにもちゃんと、夜の歓楽街はしっかりとあります。 パタヤの規模には足元にも及びませんが、王室の保養地としてのイメージが強いが、訪れているのはファラン(欧米人)が圧倒的に多い。 ファランが行く処には、バービアー、ゴーゴーバーは絶対になくてはならない存在。
Market

「 チャトチャイデーマーケット(Chatchai Market)」~ホアヒンの中心部で、早朝から夕方までのローカル市場!!

ここホアヒンにも街の中心に朝早くからやっている市場があります。 ナイトマーケットの場所はすぐそばだが、ここは常設の市場で朝から夕方まで食料品だけでなく衣料品もあり、ナイトマーケットとは一線を引いて営業しているよう。
Park

「スアンソンビーチ(Suan Son Beach) 」~タイの陸軍が管理している、ホアヒンでの隠れ家ビーチ!!

ホアヒンの「カオキタアップ」からさらに南へ行った場所、「ラーチャパック公園」の海側に静かなビーチがあります。 敷地内にはタイの陸軍の施設、保養所があり、軍人がライフセーバー、おまけにビーチチェアの管理までしてました。
Market

「サンパンナム水上マーケット(Sam Phan Nam Floating Market)」~ホアヒンの郊外にある伝統文化に特化した観光マーケット!!

「サンパンナム水上マーケット」はタイの伝統的な文化であるラーマ6世の時代(1910年-1925年)をイメージして、観光用として2011年に作られたもの。
Temple

「ワット・フワイ・モンコン ( Wat Huay Mongkol)」~ホアヒン市街から自転車で、鎌倉の大仏と同じ大きさ。。。

「ワット・フワイ・モンコン ( Wat Huay Mongkol)」は有名な僧「ルアン・ポー・トゥアッド」(Luang Phor Tuad)の大きな像があります。 像は完成までに10年かかったと言われ、高さ11.5mということから、鎌倉の大仏とほぼ同じ。
Hotel

「ロイヤル パビリオン ホアヒン (Royal Pavillion Hua Hin)」~街の中心にあるロケーション抜群で料金もお得な4つ星ホテル!!

ホアヒンで2件目に3泊したホテル。 街の中心で駅からも、ビーチへも歩いて行け、ナイトマーケットのそばにある抜群なロケーションのホテル。
Hotel

「チャバ プレイス (Chaba Place)」~ホアヒン中心から少し離れているが、最初に3泊したリーズナブルなホテル。。。

ホアヒンで最初に3泊したホテルを紹介します。 中心街から少し離れてはいますが、目の前に地元の人が集まるナイトマーケットがあり、リーズナブルなホテル。
タイ

「ホアヒンビーチ」をひたすら南方面(カオキタアップ)にビーチを歩いてみる!!

ホアヒンビーチは、カオキタアップまで約7km続くビーチ。 この日は自転車ではビーチは走れないので、出来る限りの処まで行ってまた戻ってきました。
タイ

「ホアヒンビーチ」~ビーチフロントからフィッシングピアからまでの夕景を眺める!!

「ホアヒン」とはタイ語で「石の頭」という意味を指しており、その名の通りホアヒンビーチには大きな岩がゴロゴロしています。 波が高かったり、パタヤビーチよりは水質はいいが海水もそんなに綺麗とは言えないので今一つここでは泳ぐ気にはなれない。
Market

「Chatsila Nigt Market」、「Dinosaur Market 」~ホアヒンのローカル ナイトマーケットは活気があり見どころ。。。

ホアヒンにはナイトマーケットも何か所かあります。 有名なのは駅近の街の中心にあるナイトマーケットですが、少し離れた場所のローカルマーケットも見る価値は充分にあります。
Market

「ホアヒン」のメジャーなマーケット、モール~「シカダマーケット」、「プルーンワーンマーケット」他

ホアヒンには、色々なマーケット、モールとかがあります。 タイ王室の保養地で有名なリゾート地で、タイの富裕層や欧米諸国の人々からの人気が高い場所だからこその所以。
タイ

「プラヤーナコーン洞窟」の中にある神秘的なタイで最小の宮殿「クーハーカルハート宮殿」に感動!!

「プラヤーナコーン洞窟」は、「カオサム ローイ ヨート国立公園」の一部にありその洞窟の中に「クーハーカルハート宮殿」があります。 そこまで行くのに、「バンプー ビーチ」から「レムサラビーチ」を経由して約1時間のトレッキング。
Park

「カオサム ローイ ヨート海洋国立公園」のプラヤー・ナコーン洞窟内、「クーハーカルハート宮殿」に行く!!

ホアヒンから約70km南下した処に、「カオサム ローイ ヨート海洋国立公園」があります。
Park

「ホアヒン」から「チャアム」までの間の道すがらに、見どころポイントが沢山!!~「THE VENEZIA」、「プレミアアウトレット」他

「ホイアン」から「チャアム」への約30kmハイウェイ4号線沿線の間に色々な見どころ箇所があります。
Market

「チャアム駅」、「フレッシュフードマーケット チャアム」~「チャアムビーチ」に行く前にちょこっと行ってみた!!

タイではローカルの町を訪れた際は、どんな小さな街でも鉄道の駅とローカル市場があれば、そこを訪れてみます。 ホアヒンから自転車で訪れたチャアムにもビーチだけでなく、駅と市場がしっかりとありました。
Cycling

「チャアムビーチ」~ホアヒンの北約30kmにあるビーチリゾート、ここにも自転車で。。。

「ホアヒン」から北に28kmの場所にリゾートホテルを含む街がある、「チャアムビーチ」があります。 「ホアヒン」と比べれば規模は小さいが、ホテルの数もかなりあり、街の中心には市場、ショッピングセンターとかもありますが、ここはビーチを純粋に楽しむリゾート地。
タイ

「サナエビーチ」~ホアヒン 「カオ タオ」の南側にある親近感溢れる名前の隠れ家ビーチ!!

「カオ タオ」のワットがある小高い丘を南下した向こうに、こじんまりとしたビーチがあります。 「サナエ ビーチクラブ」というホテルが一件ビーチの目の前にあるプライベートビーチ。 日本風な名前で、どこか懐かしい親しみのある名前だったので行ってみました。
タイ

「カオ タオ(Khao Tao)」~ホアヒンから南下した、静かな穴場のこの場所にも是非自転車で。。。

ホアヒン滞在の3日目に、前日行った「カオタキアップ」からさらに南下した場所にある「カオ タオ」に行ってみました。
Park

「ラーチャパック公園(Rajabhakti Park)」~こんな広大な土地にタイの7代王の銅像が一同に勢揃い!!

タイの歴史上で一番有名な歴代の7大王の銅像が、一同に揃っている場所がここホアヒンにあります。
Temple

「ワット カオタキアップ」高台の上から下にある「ワット カオラン トム」へ。。。

「ワット カオタキアップ」の高台からの「ホアヒンビーチ」の展望が絶対にいいので、階段は少しきついですが是非上に行ってみてください。
Temple

「ワット カオタキアップ」~ホアヒンでは一番メジャーな見どころポイント!!

ホアヒンで一番メジャーなポイント「ワット カオタキアップ」、この寺院の上から見た「ホアヒンビーチ」の画像が「ホアヒン」の象徴。
Temple

「ホアヒン」でまず最初に訪れた場所は~全く予定してなかった山側のワット(寺院)へ!!

「ホアヒン」なのか「フアヒン」なのか読みかたが色々な資料、サイトとかで違うようですがタイ語の読み方の違いで、どちらでも良いようです。
Record of the day-to-day

昨年度の忘備録と現状報告も・・・、そして今年、これからの抱負、目標を。。。

「明けましておめでとうございます! どうぞ今年も宜しくお願い致します。」 年始は仕事が入ってましたので、ご挨拶が遅れてしまい申し訳ございません。 今は記事がほとんど旅に関しての事なので、常に海外に居るのかと思われがちですが、決してそうではございません。 世間一般の皆様が休んでいる時に働いて、仕事をされている時に休んで旅に出ています。 フルタイムの仕事を退職して2年、還暦を迎えてもうすぐ1年になりますので、年金生活になるまでこのパターンが暫くは続くと思います。
Railway

「ホアヒン駅」~バンコクから列車で到着したら、そこがホアヒンの見どころポイントのひとつ!!

バンコクから列車で降り立った駅、「ホアヒン駅」。 ここはただ列車が発着するだけの駅だけでなく、ホアヒンでの主要な観光見どころポイント。 有名な王室専用の駅舎があり、通常の駅舎、駅の表示看板もすべて普通の駅と違った様子。
Railway

ホアヒン駅へ 「SPECIAL EXPRESS NO.43」(スプリンター特急)にてバンコク ファランポーン駅から乗車!!

バンコクからホアヒンへの移動の方法は、絶対に列車での鉄道の旅をお勧めします!!
Railway

以前の「上野駅」にそっくりなバンコク「ファランポーン駅」の一日~この光景もあと何年後には。。。

バンコク「ファランポーン駅」、ここにはもう何回来たか分からない程。 ここに来るとバンコクにやって来たと感じます。
Market

「ファランボーン駅」から運河沿いに行くと、こんな場所にディープな円形型の建物周辺にローカル市場があった!!

バンコクは何度来ても新しい発見があります。 同じ場所でもその時、その時によって全く違う光景を見る事が出来ます。 そして今回も「ファランボーン駅」から「パドゥン・クルン・カセーム運河」沿いに歩いていくと、「タイ国鉄本社」をさらに衣料品中心の「ボーベー市場」の先にくだもの、野菜類を中心としたローカル市場を見つけました。
Hotel

バンコク ファランボーン駅の駅前ホテル~「ザ クルンカセーム シークルン ホテル(The Krungkasem Srikrung Hotel)」

今回の旅で最初の宿は、バンコク ファランボーン駅目の前、横の運河を挟んだ向いに佇んでいる老舗ホテル。 少し古いというのは事実だが、ローケーション、料金、ファシリティーが抜群のホテル。 バンコク 「ザ クルンカセーム シークルン ホテ...
City

「真夏のクリスマス」~Thailandの街角はクリスマスデコレーションに溢れていた!!

タイは今、雨季が終了し乾季に入っています。 すでに先週帰国しましたが、朝晩は多少涼しいものの昼間は陽が上がると、気温は30度を越えますので日本で言えば真夏の気候。 ただこの時期はタイでももちろん12月で、クリスマスシー...
Airport

「ドンムアン空港」からバンコク市内へのアクセスは~やはりこれしかないでしょう!!そう鉄道。。。

ドンムアン空港からバンコク市内までのアクセスは??? 一番メジャーな移動方法は・・・、やはりバスかと思います。 A1~A4バスまで、カオサン地区とかシーロム地区へ行くバスとかがあり増えてはいますが、30バーツから50バーツ。(約100円~170円) ただ鉄道だったら、5バーツ(普通)~20バーツ(快速)(約17円~68円)で、バンコクのファランボーン駅まで行けます。
Airline

「エア・アジア(AIR ASIA)」~赤の落とし穴に思わずはまったが、「Now Everyone Can Fly」!! 

タイの21日間の旅から無事に帰って来ました、3週間の旅はあっという間で、やはり最低でも一ヶ月は必要だと思ってます。 まず最初は、今回利用したLCC 「エア・アジア(AIR ASIA)」のことから。
Railway

「ITXセマウル号」にて「麗水(ヨス)」から「西太田(ソデジョン)」そして「太田(デジョン)」から「釜山(ブサン)」へ

「麗水(ヨス)」から「釜山(ブサン)」に行くには、海岸方面を走る「慶全線」があるが、この路線は「ムグンファ号」が「木浦」から「釜田」まで一日一本のみしか運行してません。 そこで今回も「木浦」から「麗水」まで「益山』経由で来たのと同様に...
City

「麗水EXPO」会場跡の夜のエンターテイメント「Big-O Show(ビック-オーショウ)」を会場の外から見る!!

「麗水EXPO」広場内テーマ館の海側に、ひときわ目立つ円形の展示物があります。 「Big-O Show」、エキスポの遺物で月曜を除いた毎日夜開催。 世界最大のウォータースクリーンによる3Dデジタルショーで、2012年の麗水世界万博 ...
City

「天使の壁画通り(チョンサコリ)」~麗水市街の高台、住宅街の坂道に・・・。

韓国には、街中に色々な壁画が描かれている場所が多いが、麗水にも楽しい壁画が見ることの出来る観光スポットがあります。 麗水の壁画通りは坂になっていて、いたるところに絵が描かれいるんですが、道が入り組んでおりまるで迷路のよう。 麗水(ヨ...
Market

「麗水京東市場(YEOSU GYONGDONG MARKET)」~海産物が中心のローカル市場!!

麗水港湾の中心街の先に、海の街だけあって海産物が中心の市場がありました。 その名も麗水京東市場(YEOSU GYONGDONG MARKET)、ソウル清涼里の京東市場(ギョンドンシジャン)と同じ名前の市場。 麗水(ヨス) 突山公園(...
City

突山(トルサン)公園から突山大橋を徒歩で渡り、再び麗水(ヨス)の港湾地区へ!!

突山公園(トルサンコンウォン)は、麗水(ヨス)の美しい街並みや海を眺められる絶景スポット。 展望台からは、眼下にある突山大橋(トルサンデギョ)を目の前に見ることが出来ます。
Island

「麗水海上ケーブルカー(Yeosu Maritime Cable Car)」からの空中散歩~麗水(ヨス)の街並、港を一望!!

「麗水海上ケーブルカー(Yeosu Maritime Cable Car)」は海の上を渡るロープウェイで、韓国初の海を通過しながら島と陸地を繋げる海上ケーブルカー。
Island

梧桐島(オドンド)の島内を散策~麗水(ヨス)の奇岩絶景の島!!

梧桐島(オドンド)の島の名前は島の形が桐の葉に似ている事に由来しているが、椿(トンベッ)の木が多い事から椿島(トンベッソム)などとも呼ばれている。
Island

梧桐島(オドンド)に架る橋を渡り、島の先の埠頭からの眺望~ここも麗水(ヨス)の絶景ポイント!!

麗水(ヨス)のEXPO海上の先に島があり、その島へは橋が架かっていて歩いて行くことが出来ます。 その島の名前が梧桐島(オドンド)。
韓国

梧桐島(オドンド)の入口を展望台から眺める~麗水(ヨス)の絶景ポイント!!

麗水(ヨス)滞在での早朝に、海沿いを歩いて高台に登ると正面に「梧桐島(オドンド)」を眺めることが出来ます。 手前の埠頭には、帆船と客船が停泊している。
Hotel

「麗水(ヨス)」で宿泊したホテルは、その名も「エコノミーホテル」ただし内容はエコノミー以上・・・。

「麗水(ヨス)」で宿泊したホテルを紹介します。 その名も「エコノミーホテル」、料金は確かにエコノミーだが、内容はそれ以上でした。
City

「麗水(ヨス)」の中心港周辺をぶらぶら~ここでもあの銅像があった。。。

「麗水(ヨス)」の中心街は、駅からは離れていて海側の湾の港を中心に広がっています。 港の手前のロータリーには、ここでも「木浦(モッポ)」の儒達山(ユダルサン)同様、李舜臣(イ・スンシン)将軍の銅像が日本の方角を見て睨みをきかせています。 そのすぐそばにもあの銅像が。。。 「麗水(ヨス)」 の中心街
韓国

「麗水(ヨス)EXPO」跡がそのまま残っている会場を見る~アクアプラネット麗水、The Bic O他

「麗水(ヨス)」では、2012年に開催されたEXPOの会場がまだそのままの施設で残っているので、場所も「麗水(ヨス)EXPO駅」の目の前。 一番目立って」いるのは円形の建造物「The Bic O」。
Railway

「麗水(ヨス)EXPO駅」へ~「木浦(モッポ)駅」から「益山(イクサン)駅」乗換のKTX,KTX山川にて。。。

「木浦(モッポ)」からは、海岸沿いの街「麗水(ヨウスー)」へ鉄道で行くには、「慶全線」が距離的には一番近いが、列車の本数も少なくおまけに時間もかなりかかります。 バスであれば本数も出ていて時間もかからないようですが、今回の旅、自分の旅の移動手段はあくまでも鉄道利用。 「木浦(モッポ)」から一旦「湖南線」を内陸の「益山(イクサン)」に戻り、そこで乗り換えて「麗水(ヨウスー)EXPO駅」へ。
韓国

木浦(モッポ),「下塘(ハダン)」地区の夜の噴水ショー、ライトアップの滝と「カッパウィ」

木浦(モッポ),「下塘(ハダン)」地区の入江の海の上では、夜になると決まった時間に噴水ショーがあります。 この時間になると、この時期にこんなに観光客いたのといういうぐらい人が集まってくる。
Market

木浦(モッポ)の駅裏青空市場と木浦総合水産市場~海の幸中心のローカル色抜群なディープな雰囲気!!

木浦(モッポ)駅裏側に、ディープな雰囲気な市場がありました。 通りかかったのが丁度午前中の早い時間帯だったので、地元の人々が来ていて活気があった。
City

木浦(モッポ)の旧市街をひたすら歩いて廻る~ここがかつて日本人街があった場所だが今は。。。

木浦(モッポ)駅から港に行く儒達山(ユダルサン)の東側通りは、かつて日本統治時代に日本人が多く住んでいた場所。
韓国

「儒達山(ユダルサン)」~途中の展望台、頂上からの木浦(モッポ)の街並、美しい海と島々を展望!!

「儒達山(ユダルサン)」岩の上の展望スポットに登れば、東側には木浦市内中心部が、西側には美しい海や島々、木浦大橋を一望できます。
韓国

「儒達山(ユダルサン)」~木浦(モッポ)市内の美しい海と島々を一望出来る山へ、トレッキング!!

木浦(モッポ)市内中心部の西側にそびえる山が有名な「儒達山(ユダルサン)」。 標高は200メートル程度ですが、地元の方は皆トレッキングウェアを身につけて登っていく人が多い。
Hotel

木浦(モッポ),「下塘(ハダン)」地区で宿泊した「ティファニーで朝食を」という名の怪しいホテル!!

木浦(モッポ)で宿泊したホテルは、入江沿いの「下塘(ハダン)」地区にあるホテル。 見た目はいかにも怪しげな佇まいですが、宿泊代が安く部屋も広く設備もそれなりにしっかりしている様だったので迷わず。
韓国

木浦(モッポ)駅から歩いて途中「カッパウィ」を見ながら、海の入江沿いの「下塘(ハダン)」エリアへ!!

木浦(モッポ)のホテルのエリアは、駅の周辺にもあるが少し離れた海の入江沿いの「下塘(ハダン)」エリアの方がホテル、飲食店も沢山あり、安いホテルもあるようなのでそちらにしました。
Railway

湖南線終着駅、港町「木浦(モッポ)」へ、ソウルからKTX山川(サンチョン)で3時間15分の旅

「木浦(モッポ)駅」は、湖南線の終着駅で木浦は朝鮮半島の最西南端に位置する港町。 かつては中国と日本との交易で栄えていた街で、日本統治時代は8千人以上の日本人が住んでいたと言われる。
Railway

「龍山(ヨンサン)駅」~KTX山川(サンチョン)に乗車して最西南端駅「木浦(モッポ)」へ!!

「ソウル駅」から1つ先の駅、「龍山(ヨンサン)駅」。 位置等の点から「東京駅」に対しての「品川駅」的な存在になりますでしょうか。 韓国の西南部に向かう湖南(ホナム)線・全羅(チョルラ)線・長項(チャンハン)線などの始発駅。
Hotel

「ホテル ガオン インサドン チョンノ(Hotel Gaon Insadong Jongno) 」~仁寺洞にある新しいリーズナブルなホテル!!

ソウルで宿泊したホテル、「ホテル ガオン インサドン 」を紹介します。 カプセルホテル、船中泊と続いたので個室に泊まりたかった、但し予算は1泊3千円台。
Railway

「清涼里(チョンニャンニ)駅」~ソウルの下町、京東市場(キョンドンシジャン)とその周辺

ソウルの3大ターミナルと言えば、「ソウル駅」、「龍山(ヨンサン)駅」とこの「清涼里(チョンニャンニ)駅」。 東京で言えば、上野駅のようなもの。
Market

広蔵市場(クァンジャンシジャン)~ソウルでディープな韓国を見れる屋内屋台が連なる市場!!

ソウルの中心にある、グルメを中心に食料品から衣料品まで揃う屋内の巨大マーケット。 真中にある「うまいもの通り」は、地元の人から観光客も含めて賑わってました。
Market

東大門市場(トンデムンシジャン)~専門店ごとの市場では世界最大の規模では!!

地下鉄4号線の「東大門市場」で下車すると、この壮大な門が見えますがすぐそばには衣料品、靴、スポーツ用品、輸入雑貨の専門店が同じ建物ごとに処狭しと並んでいる。
Ruins

「西大門刑務所歴史館」と「独立門」~ソウルに来た日本人は一度は絶対に訪れて欲しい場所!!

「西大門刑務所歴史館」は日本植民地統治時代に独立運動家らを収監し、ここで拷問、死刑をおこなった場所。
Street

「梨大(イデ)」,「新村(シンチョン)」、界隈の学生街をブラブラしていたら、梨大女子大でこの時期に卒業式⁉

ソウルでは,学生街で有名な延世大(ヨンデ)がある「新村(シンチョン)」、女子大がある「梨大(イデ)」界隈を少しブラブラしてきました。
Gourmet

ソウル「鍾路3街(チョムサンガ)」~屋台通り(ポジャンマチャ)から焼肉通り、益善洞(イッソンド)へ

仁寺洞(インサドン)から少し歩くと、夜の帳が下りると「鍾路3街(チョムサンガ)」の地下鉄駅の周辺の道路沿いには、屋台(ポジャンマチャ)の明かりが灯り地元の方が集まってきます。
Gourmet

ソウルでは芸術の街 仁寺洞(インサドン)に滞在!!~古き韓屋と骨董品街と新しい街並みが融合したエリア

ソウルでの滞在は、ソウル駅からも地下鉄1号線で2つめの仁寺洞(インサドン)に2泊しました。  仁寺洞(インサドン)は、王朝時代からの韓国の伝統文化が大切に守られている街。
Railway

「釜山駅」~「ソウル駅」迄「ムグンファ号」に乗車して、「東京」~「ソウル」3日間かけて走破!!

「釜山駅」からも各駅停車に乗って「ソウル駅」まで行きたかったが、数年前から普通列車がなくなっています。 そこで今は、一番普通列車に近い停車駅の多い「ムグンファ号」に乗車。
Railway

夜明けの「釜山港」から入港「釜山港国際旅客ターミナル」にて韓国入国!!

下関を出た「ソンフェ号」はゆっくりと「釜山港」へ早朝に入港して、埠頭には6時過ぎに着きますが入国審査が8時からとのことで、停泊したまま暫く7時45分まで船内で待たなければなりません。
Railway

東京からソウルまで「青春18きっぷ」を使っての各駅停車の旅~岡山から下関、関釜フェリーに乗船!!

山陽本線の「三原駅」からの先が7月の集中豪雨の影響で一部区間が未だ普通、代行バスが走っているとの情報はありましたので、それでも早め時間も余裕を持って岡山駅を出発したのですが・・・。 「青春18きっぷ」を使って東京からソウル各駅停車の旅...
Gourmet

「青春18きっぷ」を使って,東京からソウル各駅停車韓国鉄道の旅~東京(大宮)から岡山まで

「青春18きっぷ」を使って東京から韓国ソウルまで3日間かけて各駅停車、列車で行き、帰りも何か所か廻り帰ってきました。
Ruins

「タ ケウ」(クリスタルの古老)~石組がそのままの未完成の遺跡!!

「アンコールトム」から東側を暫く行くと、アンコールワット造営の試金石として建てられた「タケウ寺院」があります。
Ruins

「チャウサイデヴォーダ」、「トマノン」~「アンコールトム」の「勝利の門」をくぐって直に!!

「アンコールトム」の「勝利の門」から500m程離れた処に道路を挟んで、南側に「チャウサイデヴォーダ」 が北側には「トマノン」があります。
Gourmet

ホノルルでの食生活はパンケーキ中心に、レストランという類には行かなかったですが。。。

今回のハワイでの滞在中、食べたものを最後に紹介します。 ハワイ、アメリカ全般にも言えることですが食事代が高い!!
Hotel

「ワイキキパークハイツ」、「パシフィックモナークホテル」~今回色々あったワイキキで宿泊したホテル!!

今回ワイキキで宿泊したホテルは、オーナー制の部屋を貸している「Airbnb(エアビーアンドビー)」から。
Hotel

「ヒルトンハワイアンビレッジの花火」~毎週金曜日夜のワイキキビーチのイベント!!

ワイキキの週末の夜毎週金曜日に、「ヒルトンハワイアンビレッジ」にて花火が打ち上げられています。
Island

「カイルアビーチパーク」~オアフ島イーストコーストではやはりここに、ホワイトサンドの絶景ビーチ!!

ノースショアからイーストコーストを下って来て、結局辿り着いた先は「カイルアビーチパーク」。
Island

オアフ島 ノースイーストコースト~ノースショアから「クアロアランチ」、「チャイナマンズハット」へ。。。

ノースショアから北東部の海岸沿いに、「クロアチアランチ」を目指して。 このノースイーストコーストには、静かな人があまりいない絶景ビーチがいくつかありますが、今回は残念ながら素通り。
Island

ノースショア 「ラニアケアビーチ」~「ワイメアベイ・ビーチパーク」へドライブ。。。

ワイキキビーチからフリーウェイH1からH2を、さらに一般道をノースショアへ時計廻りにドライブしてきました。
Island

「ダイヤモンドヘッド」にも登ってきました! ホノルルでのつきなみのポイントですが・・・。

ホノルルではつきなみの訪問先ですが、「ダイヤモンドヘッド」にも登ってきました。
Island

「マカハビーチパーク」~オアフ島西海岸でまず日本人は行かないビーチ!!

オハフ島の西の端「カイーナポイント」に行った帰りに、砂浜があまりにも美しい光景だったので少し寄ってみました。
Island

オアフ島の西の端、隠れた絶景ポイント~「カイーナポイント」、「ヨコハマベイ」へ!!

自転車でオアフ島の最西端の「カイーナポイント」まで行った思い出が忘れなく、今度は車ですが行ってみました。
Island

ホテルの駐車場に行ったらレンタルした車が・・・消えていた⁇ その後夕方から「アラモアナビーチパーク」へ!!

ホノルルでもハワイ島同様に「アイランドプラン」でレンタカーを終日借りていました。 ホノルル滞在での2日目、朝は少しゆっくりしてから午前中に「ダイヤモンドヘッド」、「ハワイカイ」、「マカプウ」方面に行こうと思ってホテルの駐車場に車を取りにいったら・・・。 置いた場所に車がない??
Island

ホノルルへ4年ぶり十数回目~「ワイキキビーチ」はかなり綺麗になっていたのは気のせい⁉

ホノルルに来たのは4年ぶり、初めて訪れたのが学生の時だったのであれから40年近く経っていて、その後は家族、1人で来たり仕事の絡みも含めて十数回。
Airline

ハワイ島 ヒロ~オアフ島 ホノルルへ、この時期にハワイ島に行けて良かった!!

ハワイ島、こんな感じで独断にて紹介致しましたが、今「キラウエア火山噴火」のニュースが常に流れていますが、「キラウエア火山」以外は全く問題がありません。
Gourmet

「ケンズハウスパンケーキ(Kens House of Pancakes)」~リーズナブルで量、味も雰囲気も最高に良いレストラン!!

ハワイ島で食べに行ったレストランを、紹介しておきます。 「ケンズハウスパンケーキ」、宿泊した「ヒロシーサイドホテル」のすぐそばだったので、夕食と朝食に2回ほど利用。
Hotel

「ヒロシーサイドホテル(Hilo Seaside Hotel)」~ヒロ湾に面した抜群のロケーション!!

ハワイ島で宿泊したのは、ヒロにある「ヒロシーサイドホテル」。 ヒロ空港からも近く、ヒロ湾の入江に面した抜群のロケーションでこの地区周辺ではおそらく一番安い宿泊料金。
Island

「リチャードソン・オーシャンパーク」 ~ヒロ湾のサンセットと海亀を見ながらシュノーケリング。。。

ヒロには色々なビーチパークがあります。 その中でも人名前がそのままついているビーチがあり、「カール スミスビーチパーク」、「カール スミス」というカントリーシンガーがいたが、名前の由来は分かりません。
ハワイ

「キラウエア火山」が噴火している「レイラニ・エステーツ地区」の手前まで行ってみた!!

「キラウエア火山国立公園」に入れなかったので、「ボルケーノビレッジ」に寄ってからヒロに戻る途中に、「ケアアフ・パフアロード」を下り「レイラニ・エステーツ地区」の近くまで行ってみました。 当然噴火している場所まで行けないのは分かっているものの、ここも行ける処までとまたまた恐いもの見たさで。。。
Island

「キラウエア火山国立公園」内には入ることが出来なかったので、「ボルケーノビレッジ」へ!!

キラウエア火山噴火の影響で「キラウエア火山国立公園」のエリアには入れないと分かっていたにも関わらず、果たしてどの場所から立ち入り禁止になっているのか。
Island

「レインボーフォールズ(虹の滝)」~ヒロから一番近い癒しのスポット!!

ハワイ島の主な観光名所で必ずといって出てくるのが、この虹の滝(レインボーフォールズ)。 ワイルク川(Wailuk River)にある滝で高さ24メートルから落ちた水は溶岩の下へ落ちてしぶきをあげ、晴れた日には運がいいと虹が観れるという...
Island

「マウナケア山頂」標高4205mからの絶景夕陽~ 「サンセット&星空観測ツアー」に参加して!!

2800mの「オニズカ・ビジターセンター」にて夕食のお弁当を食べてから、高所に慣らす様に暫くの休憩を取った後に山頂へ出発します。 高山病対策の意味で、いきなり頂上に行くのでなく充分な休憩をとった後に出発。 暫く行くとアスファルトの道...
Island

「マウナケア山頂 サンセット&星空観測ツアー」 ~オニズカ・ビジターセンターまで

ハワイ島での2日目に今回の旅の目的、メインである「マウナケア」の山頂へ。 山頂までは車で行けますが、途中からダートロードになるのと、標高が4,000m以上で四駆でもよほど運転に慣れてないと上までは行けません。 その他にも個人だと規制...
Island

癒しの滝「アカカフォールズ」と聖地「ワイピオ渓谷」を見てからヒロからコナ地区へ!!

ハワイ島は「ビックアイランド」と言われる大きな島なので、オアフ島のザ・バスみたいな公共の交通機関はないので移動にはレンタカーが必要です。 ハワイ島は今回2度目の訪問で、以前十数年前に家族4人で4泊コナに滞在したので、今回は単純にヒロの...
Island

ビックアイランド ヒロ湾にある「癒しの島」「モク オラ(ココナッツ アイランド)」まで散策!!

ハワイ島には今、メインランド(アメリカ本土)からかなりの方が訪れています。 ホテルもほぼ満室で、14時すぎに着いたのですが部屋の準備が出来てないとのことで、16時まで待って欲しいと言われました。 「キラウエア火山」の噴火でハワイ島に...
Island

タイから帰国の翌日に、関空からホノルル経由ハワイ島のヒロへ!!

今回の旅の報告にあたって、最初に大阪の記事を紹介し、次に順番として逆になりますが先にタイでなくハワイにします。 「キラウエア火山」の噴火という今起こっているホットな情報もあるので。。。 30日間のタイからの旅に帰ってきて、自宅に1泊はし...
Railway

旅の終わりは「大阪城」を見て~夜行バスにて地元の大宮駅西口まで。。。

「大阪北部地震」の翌日は交通機関、その他色々なお店もほぼ通常通りの営業。 関空で購入したセット券の「地下鉄1DAY PASS」があったので、意味もなく「中百舌鳥」とか「八尾南」とかの地下鉄の終着駅までいったり、このパスで乗車できる「南港ポ...
Record of the day-to-day

大阪天王寺 西成地区、通天閣あたりをひたすら歩く~タイ、ハワイからの帰りに。。。

引き続き「大阪北部地震」の起こった日の事ですが・・・。 予定では「地下鉄1DAY PASS」を目いっぱい使って廻ろうと思ったが、ほぼすべての交通機関がストップ。 バスも動いてなく、タクシーは勿論乗り場には大行列、こうゆう状況の中での移動...
タイ

「大阪北部地震」からそろそろ一週間になりますが・・・、関空到着後に天王寺周辺に宿泊したので。。。

「大阪北部地震」、自分は生まれも育ちも埼玉で大阪とは関係ないのですが、丁度大阪に2日間ちょっといた時に遭遇しました。 それも大阪に着いた翌朝、5/10から6/8までタイに旅に出て、その翌日から家族で6/9~6/17までハワイに、そして6/...
タイ

42日間の旅から無時帰って来ました~と言っても色々ありましたが・・・。

GWが終っての出発だったので、帰ってからは梅雨の真っ最中。 ほぼ真夏の陽気の場所だったので、帰国してから寒さを感じるほど。 ・タイ タオ島、パンガン島、サムイ島、スラターニ、パタヤ、バンコク 5/10~6/8 ・ハ...
Record of the day-to-day

GWはずっ~と仕事だったので、やっと一段落しましたので又暫く旅に出ます!!

又旅に出てきます、今度は一ヶ月ちょっと5/10に出発して6/8迄の30日間。 そして一度帰国しますが、再び6/9から12日間。
未分類

「プラサット・スゥルプラット」謎めいた12の塔と、一対になっている建造物「南クリアン」、「北クリアン」

「アンコールトム」内にある「象のテラス」の前方にある12基の塔が「プラサット・スゥルプラット」。 王宮から勝利の門へと続く王道の前面にあり、12世紀末にジャヤヴァルマン7世によって建造されたバイヨン様式の塔群であるとされる.。 「綱渡りの塔」( Towers of Cord Dancers)とも呼ばれ、それは祭典の際に、綱渡りをテラスにいる王に見せたという伝説がある。
未分類

「ライ王のテラス」、王宮の人物像レリーフの迷路~そしてまだ放置されたままの「プリアパリライ」へ。。。

三島由紀夫の戯曲「癩王のテラス(らいおうのてらす)」の舞台になった場所。 病魔に冒されたカンボジアの王・ジャヤーヴァルマン7世が、アンコール・トムを造営しバイヨン寺院を建設してゆく愛と夢の雄大なロマンを、月の王朝の衰亡を背景に描いた物語。
Ruins

「象のテラス」~アンコートムど真ん中の躍動感ある、象のレリーフが連なる長大なテラス!!

「象のテラス」は、アンコール・トムの城壁を巡らした都の一部で、テラスは南北にわたってあり、その東面にあるゾウの彫刻があるので「象のテラス」と名付けられた。
Ruins

「アンコールトム」内の遺跡群~王宮跡から天空の宮殿「ピミアナカス(Phimeanakas)」へ。。。

「ピミアナカス」は、5か所の塔門東西600メートル、南北250メートルの周壁に囲まれた王宮の中央に位置し、そこに居住した歴代の王が儀式をおこなうための寺院。 「空中の宮殿」、「天上の寺院」とも呼ばれている。
Ruins

再び「アンコールトム」内の遺跡群を求めて!~まずは空中参道のある隠し子伝説の「バプーオン」から

「アンコールトム」内のバイヨンから一番近い位置にある「バプーオン」。 200mほどの空中参道の先にある隠し子伝説があるピラミッド型寺院で、かつてはバイヨンよりも高かったと言われてる。
Ruins

滞在2日目も自転車に乗って・・・、まず向かった先は「パクセイチャムクロン(Baksei Chamkrong)」~鳥の伝説があるピラミッド型寺院へ。。。

鳥が舞う都という意味の「パクセイチャムクロン」。 アンコールの都に敵の軍が攻めてきた際に、大きな翼をもつ鳥が現れ、翼を広げて王を守ったという伝説があります。
Ruins

「プノンバケン(Phnom Bakheng)」~密林の彼方に沈みゆく夕陽、サンセットを眺めながら。。。

「アンコールワット」から「アンコールトム」への道の途中に、高さ60メートル程の丘からサンセットを眺められる「プノンバケン寺院」があります。 ここからの密林の彼方、さらに「トンレサップ湖」に沈みゆく夕陽が一望出来る。
Ruins

「アンコールトム」~顔だらけ、「バイヨン」の観世音菩薩像の穏やかな表情の魅力を垣間見る!!

「バイヨン」を特徴付けているのは、中央祠堂をはじめ、塔の4面に彫られている四面像である。
Ruins

都城「アンコールトム」へ南大門(Southern Gate) ~宇宙の中心と言われている「バイヨン寺院」まで。。。

「スポンサーリンク」 アンコール王朝の最盛期に築かれた、バイヨンを中心とした都の城。 アンコールワットから北に1kmちょっと行くと、城壁の囲まれた広大な都市「アンコールトム」があります。 シェムリアップ 「アンコール・トム...
Ruins

「アンコールワット Angkoor Wat」~正面からの逆さアンコールワット、鏡張りは・・・。

代表的なアンコールワットのアングルは、この西参道正面から見た光景が代表的。 西参道の左右にある聖池に、映り込んでいる逆さアンコールが見える。
Ruins

「アンコールワット Angkoor Wat」~回廊は壮大なレリーフのギャラリー、正に絵巻物の世界!!

第一回廊の東西南北の壁面に彫られた浮き彫り画は、まさに絵巻物の世界で見ながら進むと一つの物語になっています。
Ruins

「アンコールワット Angkoor Wat」~中央塔から第二回廊、第三回廊経て裏参道を望み、デバダー(女神)の魅力に浸る!!

アンコールワット内で唯一塔の上に登ることが、出来るのが第三回廊。 ここは特に神聖な場所で、東側の裏から急な階段を登ることが出来ます。
Ruins

「アンコールワット Angkoor Wat」~第一回廊 西塔門から十字回廊を経て中心部へ。。。

「アンコールワット」は、南北約1300m,東西約1500mの広さ、中は第一回廊、第二回廊、第三回廊と囲まれた正確に築かれています。
Ruins

「アンコールワット Angkoor Wat」~環濠を渡り西参道を周壁、さらに西塔門へ。。。

「アンコールワット 」は西参道から入って、中にいくつかの回廊に囲まれてそれを順番に見て廻りますので相当な時間が必要。 ここを一通り見ると半日では足りないかも。。。
Ruins

「アンコールワット遺跡群」ではまずは、「アンコール・ワット Angkoor Wat」から見にいくのが常道でしょう!!

アンコールワット遺跡群を見るには、やはり最初に訪れる場所としては「アンコール・ワット」。 「アンコール・ワット」は、この周辺にある遺跡の中の1つでしかないのです。
Ruins

シェムリアップに着いた翌日に、レンタサイクルを借りて真っ先に向かった先は~アンコールワット遺跡群「アンコールエンタープライズ(チケットセンター)」

シェムリアップの「アンコールワット遺跡群」のチケットの購入場所ですが、ガイドブックとかに掲載されている場所と違っていますので注意が必要です!!
カンボジア

ドンムアン空港の「ミラクルラウンジ」は~どんなに早く空港に着いても利用でき、食事も充実しかも快適!!

「ドンムアン空港」には、入国手続きをする前にラウンジがあり、しかも「プライオリティパス」対応のラウンジがあります。 つまり航空機のチェックイン前でも利用出可能で、食事が出来て、ゆっくりと過ごせるという事。
Airline

国際線も片道3千円で乗れちゃう~「エア・アジア」でバンコクからカンボジア シェムリアップへ向かう!!

バンコク「ドンムアン国際空港」からカンボジア シェムリアップに向かった方法は、航空機で料金も格安なLCC 「エア・アジア」。 他に鉄道、バスなどの方法もあるが、時間は余裕があるがこの航空券の安さに惹かれ、鉄道とバスを乗り継いで行きたい気もしたのですが、(宿泊代、その他の経費もみて)飛行機の移動の選択をしました。
Railway

世界で最も安く空港へ行く方法~「バンコク ドンムアン国際空港」までの行き方、料金はたったの5バーツ(約16円)!!

「スポンサーリンク」 かつて「スワンナブーム国際空港」に主流を譲った形でしたが、「ドンムアン国際空港」は今やLCC,タイ国内線の台頭で復活し、日々相当数の航空機の離発着があり、ターミナル内もきれいにリニュー...
タイ

クラビでの最終日に行った処は~今回3回目の「プラナンビーチ」、ビューポイントそしてその傍の神秘な泉を求めて!!

「プランンビーチ」の名物一枚岩「プリンセスケーブ」の中央に、「プリンセスラグーン」という神秘の泉があります。 但しそこに行くには、岩場を登ったり、降りたりしないと辿り着けません。
タイ

「プラナンビーチ」~「アオナンビーチ」への帰りのは「ウエストライレイビーチ」からのロングテールボートの方がいい!!

「プラナンビーチ」から「アオナンビーチ」へ帰る時のロングテールボートの乗船は、「ウエストライレイビーチ」からの方が良いみたいです。。。
タイ

陸の孤島「プラナンビーチ」へ「ウエスト~イースト ライレイビーチ」を経由して歩いて。。。

陸の孤島「プラナンビーチ」には、船でしか行くことが出来ませんが、「ウエストライレイビーチ」でロングテールボートで降りてから「イーストライレイビーチ」経由で歩いては行けます。
タイ

「イーストライレイビーチ」の隠れ家ビーチリゾート~ここが何とも言えない静寂感がある空間!!

「イースト ライレイビーチ」のビーチ沿いの細い道をさらに東側に向かうと、人が誰もいない静寂な空間があります。
タイ

同じく陸の孤島「イースト ライレイビーチ」へ~ウエストから午前中の満潮時にゆっくりと歩きながら!!

「ウエスト ライレイビーチ」から「ダイヤモンドケーブ」に寄って、少し戻り歩くと「イースト ライレイビーチ」に突き当ります。
タイ

神秘の洞窟「ダイヤモンドケイブ」Tham Phra Nang Nai ~すぐ隣の岩肌ではロッククライミングをしてました!!

クラビ一帯は、カルスト地形の中国の桂林、ベトナムのハロン湾などにもみられる「タワーカルスト」があちこちに。 「ライレイビーチ」のウエストからイーストに向かう途中に、一番大きな一枚岩が聳え立っています。 「スポンサーリンク」 ...
カンボジア

陸の孤島「ウエスト ライレイビーチ」へ~ロングテールボートにて乗船して、午前中の満潮の風景。。。

クラビでの滞在中に必ずと言っていいほど、行かなくてはならない場所が「プラナン地区」。 ここは船でないと行けない、陸の孤島。
Hotel

1泊朝食付き3千円台で宿泊出来る、クラビ アオナンビーチ絶好のロケーション リゾートホテル ~「プラナン イン バイ バケーション ビレッジ」!!

クラビ アオナンビーチでの宿泊は4泊しましたが、同じホテルではどうしても飽き足らず2泊、2泊で違うホテルに宿泊。 予算の関係もあり、それでも最初の2泊は2千円台、そしてその後の2泊は3千円台で・・・。
Hotel

「アオナンビーチリゾート ホテル」~アオナンビーチのど真ん中にあるが、見た目はホテルと思わなかった!!

クラビでの滞在は、1泊はクラビタウン、そしてアオナンビーチに4泊、計5泊しましたが・・・。 予算の事もありましたが、色々なホテルに泊まってみたいという好奇心が先に立ってしまい、結局アオナンビーチでは2件のホテルに2泊づつ宿泊。
Jungle

「ブループール」~エメラルドプールの先に、青い神秘の泉があるはずだったのですが・・・。

「エメラルドプール」の先に源泉となっている神秘の泉、「ブループール」があります。 ここは人の手が加えられていなく遊泳禁止で、不思議なことに、このプールの前で手をたたくと、プールの底から気泡が沸き上がるスピードが速くなるとのことでしたが。。。
Jungle

「エメラルドプール」~クラビにある、大自然の中の巨大プール、源泉かけ流し大露天風呂⁉

断崖絶壁の地形の火山帯の一部にもあるクラビの地形は、温泉が各地で湧いているようで大自然のジャングルの中に、エメラルド色をした巨大な露天風呂があります。
Jungle

「クロントム温泉」~クラビは海だけではない、大自然の熱帯ジャングルにある天然温泉へ。。。

クラビの魅力は海だけでなく、山側の大自然のジャングルにも見所、行き所があります。
タイ

「センタラグランドビーチ」~アオナンビーチの西側でホテルのプライベートビーチに潜入してしまった!!

クラビには後が断崖絶壁で、中心からの道がなく海からでないと行けないビーチがいくつかあります。 こうゆう場所は人が当然少ないので、のんびりとリゾート感を満喫出来る場所。
Island

「ポタ島(Koh Poda)」~憧れの楽園といわれCMのロケ地にもなった、絶景ビーチの島!!

静かなビーチの向こうには、大きな一枚岩の島が浮かんでいるクラビを代表する光景がここ「ポタ島」。 白いビーチとのシルエットが何とも言葉にならない。
Island

幻のビーチ「タレーウェーク」~「タップ島」と「チキン島」の絶景を見ながら上陸・・・。

アイランドホッピングでチキン島とタップ島の間に、干潮時に海が割れたようになり、白い砂浜が現れる自然現象で「タレー・ウェーク」と呼ばれています。
タイ

クラビではビーチだけでなく、130以上の島があると言われているので島に行かない訳にはいかない。

アイランドホッピングツアーで最初に立ち寄った先は、島ではないがクラビでは一番の有名な外せない場所「プラナンビーチ」。
タイ

クラビでの「アイランドホッピング ツアー」~やはりクラビではビーチだけでなく、島にいかなくては!!

クラビではビーチだけでなく、130以上の島があると言われているので島に行かない訳にはいかない。
タイ

「ノッパラッタラビーチ(Noparathara Beach)」~アオナンビーチの隣にある浅瀬の広がる遠浅のビーチ!!

「アオナンビーチ」から2㎞ほど西に向かうと、浅瀬が広がるビーチがあります。 ほとんど泳いでいる方は見かけないのですが、地元の方の憩いの場所になっている様。
タイ

「アオナンビーチのメイン通り」沿いの様子~昼下がりから朝方のゆったりとした光景!!

「アオナンビーチ」界隈は、昼間の通り沿いにも人が溢れている光景は見られなく、一番人通りが多い時間帯は夕方から夜にかけて。
タイ

「アオナンビーチ(Ao Nang Beach)」~クラビでのメインビーチでのんびりリゾート気分!!

クラビで最も知名度が高く、中心的なメインビーチ。 ここにはホテル、レストラン、土産物、コンビニ、マッサージショップ等何でも揃っています。 ここからレイライビーチ、沖の島のアイランドホッピングに行くにもここが起点。
タイ

ワット・カウ・コラワラム(Wat Kaew Ko Wararam)~クラビタウンにある白亜の寺院とシティホール

タイの地方都市を含め必ず街には市場もありますが、寺院もあります。   それもかなり規模が大きく、色々な装飾物が飾られた立派な寺院。   クラビタウンの街中にもこの「ワット・カウ・コラワラム」が、街のほぼ中央の地点に聳え立っています。
タイ

「マハラジ フード マーケット(Maharaj Food Market)」~クラビタウンでもやはりマーケットへ。。。

色々な街に来るとまず訪れるのはマーケット、それも地元の人々が利用している市場。 そこには住んでいる方の食生活を覗く事が出来、活気を肌で感じる事が出来ます。
タイ

クラビタウンの原始人交差点~原始人(猿人)だけでなくサーベルタイガーも居た!!

クラビタウン一番のメイン通りを歩いていると、いやでも目に入ってくるのがここ。 今やこのクラビタウンの名物になっている「原始人(猿人)交差点」。
カンボジア

カンボジア、タイの旅から帰って来て~アンコール遺跡群以外にも、カンボジアが辿ってきた歴史が凄い!!

カンボジアは特に色々な意味で興味を持った国の一つ、旅の途中ではどうしても報告出来ませんでしたので、これから個々に画像から紹介をして行きたいと思います。
カンボジア

カンボジア、タイからの21日間の旅から帰って来ました~真夏から一気にまた真冬に逆戻り。。。

昨日の夜、1月11日から出発しましたカンボジア、タイの旅から無事に帰国致しました。 今回は3週間、丁度21日間という今迄の自分にとっては長旅になりますが、旅に出ているとこの21日間の短かったこと。 あっという間に終ってしまった・・・。
タイ

「バーンカチャオ」バンコクの肺とも呼ばれる自然保護区~癒しの亜熱帯ジャングル湿地帯へ。。。

「クローントーイ」のピアから渡し舟にて「バーンカチャオ」ピアに着くと、ここが大都会バンコクの目と鼻の先とは思えない様な光景。 大きな森があり「バンコクの肺」とも呼ばれる自然保護区にもなっている、亜熱帯のジャングルになっています。
タイ

チャオプラヤー川を河口方面に下ってい行き~「サムットプラーカーン県」の「バーンカチャオ」へ。。。

「チャオプラヤ川」をカオサンから下っていき、「サパーンタクシン」のさらに河口へ行って、川が蛇行する半島の先にバンコクの隣の県になりますが、「サムットプラーカーン県 バーン・カチャオ」があります。 ここはバンコクの川向こうですが、都会とは全く違った自然も残っているオアシスと言える場所。
タイ

「センセーブ運河水上バス」の「カオサン地区」に近い西の終点~パンファー橋周辺の街並とちょっと変わった専門店舗街

「プラトゥーナム」船着き場から何回も利用した「センセーブ運河水上バス」ですが、「プラトゥーナム」からカオサン方面の西の終点ピア(Phanfa Leelard)までの繋がっています。 「プラトゥーナム」を中心に西と東と分けて運行されているようですが、「カオサン」から中心の「プラトゥーナム」までの交通機関で一番便利な乗り物かと思います。
タイ

「ワット・サケット Wat Saket(黄金の丘)」~仏塔の上からバンコク市内の風景が一望出来る寺院!!

小高い丘に一際目立つ仏塔が、カオサンからも歩いて行ける距離にあります。 「ワット・サケット」仏舎利を納める80mもの黄金の丘が印象的で、バンコク市内を一望できるスポットとしても有名。
タイ

「ジャイアントスイング」超巨大ブランコと「ワット スタット(Wat Suthat)」のみごとな礼拝堂、仏像群!!

「ワット・スタット(Wat Suthat)」の目の前には、朱色に塗られた高さ20mを超す巨大ブランコがそびえ立っています。 礼拝堂や本堂の壁一面には壁画が描かれ、さらにその裏の回廊には見事な仏像群が。。。
タイ

「民主記念塔 Democracy Monument」周辺を午前中にぶらぶら散策~「カオサン」からもすぐ近く!!

「カオサン」に宿泊すると必然的に夜型になり、なかなか朝早くから行動する方が少ないようですが、「カオサン周辺」には見所が結構あります。 それも午前中でないと見ることが出来ない処もあるので、たまには早く起きて周辺を散策してみてください!
Railway

「カオサン地区」からのミニトリップに是非!!~「ナコーンパトム」迄往復30バーツの各駅停車の旅が楽しめます。。。

「カオサン地区」に宿泊していたら、チャオプラヤ川の渡し船が片道5バーツ、「トンブリー駅」から「ナコーンパトム駅」までが10バーツ。 往復で30バーツ(約104円)で一日楽しく過ごせることが出来ます!!
タイ

「ナコーンパトム」駅前周辺の露天と非常にローカル色が強いディープな駅前市場を見ることが出来た!!

ナコーンパトムでは、「ワット プラ・ パトム ・チェディー」を見てから帰りの列車の時間もあるので、駅の周辺しか行動が出来ませんでしたが、駅から線路に平行して非常にローカル色が強い市場がありました。 なかなか地元の方以外は入りにくい感じがしましたが、市場フリークとしては特にこうゆうローカル市場は見逃せない。
タイ

世界一の仏塔がある寺院~ナコーンパトム 「ワット プラ・ パトム・ チェディー」に圧倒させられた!!

特にアジア方面で「世界一」とタイトルに付けて紹介すると、何か胡散臭いものという感じがどうしてもしてしまいますが、ここは堂々と自信をもって世界一と紹介します。 世界一の仏塔がある寺院・・・、ナコーンパトムにある「ワット プラ・ パトム ・チェディー」。
Railway

片道たったの10バーツ(約34円)の旅!!「トンブリー駅」~「ナコーンパトム駅」迄各駅停車で「世界の車窓から」に浸りながらゆっくりのんびりと!!

バンコク「トンブリー駅」から各駅停車に載って暫しのショートトリップ。。。 何と運賃は普通列車の3等車しかありませんので、10バーツ(約34円)で1時間ちょっとの「世界の車窓」の雰囲気を充分味わう事が出来ます!!
Railway

「トンブリ駅(バンコク ノーイ駅)」~フワランポーン駅に次ぐバンコク第2の駅とされているが・・・、正にローカル駅!!

今回バンコク郊外の「ナコンパトム」迄行ってみようと思いついて、この「トンブリー駅」にやってきました。
Taiwan

「LCC格安航空会社 スクートSCOOT」を利用してでもしっかりとラウンジ利用しました~桃園国際空港「プラザ プレミアム ラウンジ」

さっさとチェックインをし、出国審査を済ませ行く就く先は・・・、そうここ「プラザ プレミアム ラウンジ」。 LCC格安航空券(成田~台北 15,000円)のチケットでも、ちゃんとラウンジの利用が出来る。 もちろん無料で・・・、「プライオリティカード」を持っているからです。
Railway

早朝便なので、帰りも「台北駅」から「桃園国際空港」まで再び地下鉄「桃園空港捷運線MRT」を使ってそして空港泊。。。

LCCを利用する輩は、宿泊の選択肢は必ずある事となります。
Taiwan

「華西街観光夜市」、「廣州街観光夜市(艋舺夜市)」、「西昌街観光夜市」と龍山寺周辺は台北の夜市の宝庫!!

「龍山寺」の周辺には夜市がいくつかあり、この夜市にも来る目的の方が大抵は「龍山寺」に参拝もするので、夜でもこの界隈は賑やかです。
Taiwan

「夜の龍山寺」~お寺に夜行くのって抵抗あるかもしれませんが、ここは必ず夜も行ってください!!

「龍山寺」、もうここには何回来ているか定かではなくなっていますが、台北に来た夜は必ずここに。 朝も地元の方が大勢参拝していて、その光景も寛大ですがここは何と言っても寺院の建物のライトアップが素晴らしく、夜は観光客がひっきりなしに参拝に訪れています。
Taiwan

「迪化街」から「永楽市場」さらに「北門」を通って「西門町」まで~結局ひたすら歩いてしまった!!

「迪化街」を北上して「民権西路」で折り返し、再び「迪化街」を南へ下り、「永楽市場」を見て「北門」さらに「西門町」まで地下鉄「雙連駅」で降りてから歩いてしまいました。 それだけこの界隈には見所が沢山あると言うこと。
Taiwan

「迪化街(てきかがい ディーホアジエ)」~台湾で一番レトロな雰囲気の建物が並ぶ問屋街!!

「迪化街」は、乾物屋が並んでいるだけではなく、お洒落な雑貨屋とかカフェが古い建物をそのままにした中に入っています。 ここでは台湾の古い文化をそのまま残すという指向が、一番顕著に表われている街並み。
Taiwan

「民生西路」から「迪化街」方面に行くと~ここにはあらゆる種類の乾きものが並んでいる乾物街!!

台北の中心「中山北路」の交差点を境に右側が「民生東路」、そして左側が「民生西路」になっているようです。 この「民生西路」を地下鉄「雙連駅」から西の「淡水河」方面に歩いて行くと、台北でもっとも古い街並みの「迪化街」」に出くわします。
Gourmet

「冰讃(ピンザン)」台北でもかき氷を、それだけでは満足出来なくすぐ近くの「古早味豆花(グゥザオウェイドウホァ)」へも。。。

台北での間食と言えば、かき氷そして甘味の豆花。 このかき氷と豆花の甘味処の台北でもっとも有名で人気のあるお店が、すぐ近くにあるので梯子が出来ます。
Taiwan

「猫空(マオコン)指南路沿い」~茶畑を見ながらお洒落な茶芸館は素通りして「天恩宮」折り返し。。。

「樟樹樟湖步道」の反対側の「指南路」沿いにも山麓に茶畑が広がっていますが、こちら側が通常観光客が来る方で道のの両側には茶芸館、おしゃれなカフェがあり、各店は結構な賑いを見せています。
Taiwan

「樟山寺(しょうざんじ)」猫空 樟樹樟湖歩道の折り返し地点~台北イチ押しスポット、ここからの眺めが最高!!

「樟樹歩道」の折り返し地点の少し先に千手観音菩薩が祀られている「樟山寺」があります。 お寺自体は台湾の普通にある寺ですが、この境内の前の展望台からの景色が最高に素晴らしい!!
Taiwan

「猫空樟樹樟湖(マオコン クスノキ クスノコ)步道」~ここでも歩きます、台湾でも軽いトレッキングを!!

「猫空ロープウェイ」に乗り山頂の「猫空」駅に降りると、そこは山の裾野に一面茶畑が広がり台北市街を一望出来るポイントになっています。 ここには有名なお茶屋さんもありますが、散策するのに丁度いい遊歩道もありました。
Railway

「猫空(マオコン)ロープウェイ」に乗車~台北市内を正に猫の気分で空から眺めることが出来る!!

台北の街を一望出来るスポットへはこれに乗って山の上に行くのがお勧めです!! 「猫空(マオコン)ロープウェイ」、猫空は昔から有名なお茶、特に鉄観音茶の産地。
Railway

台北捷運 文湖線(ウェンフー線 / Wenhu Line )~地下鉄路線だが唯一地上を走る高架線⁉

台北の地下鉄は何路線もあるが、唯一ほぼ全路線が高架線なのがこの文湖線(ウェンフー線)。 他にも「淡水信義線」とかも市街を外れると地上を走っていますが、街の中心でも高架線の上を走ってます。 なので地下鉄というよりは、新交通システムと呼んだ方がいいのでは。
Gourmet

「阿宗麺線 (アゾンミェンシェン)西門町店 」~相変わらずすごい行列だが、並ぶ価値ありの店!!

西門町の中でもいつも一際目立って、いつも行列が絶えない店はここ「阿宗麺線 (アゾンミェンシェン)」。   かなりの行列が出来ていても、回転がいいのでそんなに待ちません。
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台北の渋谷センター街「西門町(せいもんちょう)」~の看板広告のでかさ、派手さ、がハンパない。。。

台北 「西門町」の事は前回の訪台の際も記事にして書きましたが、ここは正しく台湾の若者の代表的な街。 渋谷センター街の賑い、街の様子、そこにいる人々も同じ様な感じです。
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「皇時行館 (Royal Hours)」~台北 西門町でのホテルも2千円ちょっとで個室、朝食付きで宿泊!!

台北でのホテルも2千円ちょっとで、個室、さらに朝食付きのホテルをチョイス!! ゲストハウス、ドミトリー(相部屋)であれば2千円前後でもありますが、捜せば普通のホテルで個室、さらに朝食付きでこの料金で泊まれるホテル台北にもあります。
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「饒河街(じょうががい)観光夜市 Raohe St.Night Market」~台北で一番わかりやすい一本道の夜市!!

台北に来てもやはり夜はまず夜市へ、前回の訪台の時は一番大きい夜市「士林夜市」に行ったので今回は「松山地区」にある「饒河街夜市」に。 MRT「松山線」又は台鉄の「松山駅」で降りて「基隆河」に向かって歩けばすぐの場所です。
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高鐵(台湾新幹線)の高雄の駅は「左営駅(Zuoying)」から~最後の「台北」迄は高鐵で。。。

高雄は台鉄の「高雄駅」には高鐵(新幹線)は乗り入れていません。 「高雄駅」の手前の「左営駅」が高鐵(新幹線)のメインステーションになっています。
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蓮池潭 「龍虎塔」、「春秋閣」、「五里亭」を見ながら~「蓮池潭(リャンチータン)」一周約5kmを歩いて!!

高雄の観光ポスターとかガイドの表紙を飾るのは、以前からこの光景が必ずと言っていい程紹介されています。 ツアーとかであれば、この「龍虎塔」の前にバスで乗り入れてここだけしかみませんが、「蓮池潭」は、周囲約5km、水域面積は約75ヘクタールと、区内最大の淡水湖。 今回は、この「蓮池潭」を歩いて一周してきました。
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「蓮池潭(リャンチータン)」~高雄の代表的な観光スポットとして有名ですが。。。

高雄で一番の定番観光地と言えば、ここ「蓮池潭(リャンチータン)」。 高雄を紹介する写真とかでは、必ずこのツインの塔と湖が入っている画像が紹介されています。
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「高雄港」を取り巻く乗り物~船舶、遊覧船から試運転中のLRT(ライトレール)まで

「駁二芸術特区(ばくにげいじゅつとっく)」の前は「高雄港」の一部。 遊覧船とか他の船舶も多く停泊しています。
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「駁二芸術特区(ばくにげいじゅつとっく The Pier-2 Art Centre)」~ここはすべてにおいて見逃せない!!

「哈瑪星(ハマセン)台湾鉄道館」から東に「高雄港」を目指して歩いていくと、一連の倉庫街の跡に造られたアートな空間があります。
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台湾鉄道100年の歴史の集大成~「哈瑪星(ハマセン)台湾鉄道館」つい長居をしてしまった!!

高雄の「浜線」から始まって、メインの西部縦断線、阿里山森林鉄路、平渓ローカル線など台湾環島鉄道およびローカル線を一度に見ることができます。
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「哈瑪星(ハマセン)台湾鉄道館」~アジア最大のHOゲージの「鉄道ジオラマ博物館」はここ!!

「高雄鉄道博物館(打狗鉄道故事館)からも見える倉庫群に向かって歩いていくと、まず最初の倉庫の建物に「哈瑪星(ハマセイ)台湾鉄道館」があります。 ここは2016年7月にオープンしたばかりで、アジア最大のHOゲージの「鉄道ジオラマ博物館」と言われてますので、ここも鐵ファンの方は見ておく必要が絶対にあります!!
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「高雄鉄道博物館(打狗鉄道故事館)Takao Railway Museum」~旧「高雄港車站」鐵ファン必見!!

鐵ファンであれば是非見てもらいたい場所が、旧の「高雄港車站」。 今は稼働していないが、全盛期には「高雄港」から積み上げられた色々な物資がここから台湾各地に鉄道で輸送されていた港駅。
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世界で最も美しい地下鉄の駅第2位に選ばれた駅!!~ 高雄 地下鉄 「美麗島 Formosa駅」

高雄に「世界でもっとも美しい地下鉄の駅ランキング」で2番目になった「美麗島駅」があります。 4500枚のステンドグラスで構成された光のドームは、一見の価値あり。
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「金暉大飯店 Jin Huei Hotel サンワイズ ホテル」~高雄駅から近く便利で格安なホテル!!

高雄で宿泊したホテルも2千円ちょっとで、朝食付き、もちろん個室です。 「高雄駅」から降りて右側に歩いていくとすぐ、「六合夜市」へもすぐなローケーションは抜群なホテル!!
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高雄「新堀江商圏」と「原宿玉竹商圏」~まさに「渋谷」とその名の通り「原宿」⁉

高雄にも台北の「西門町」みたいな場所がありました。 台北の「西門町」は正しく「渋谷センター街」ですが、多少規模を小さくしたものが「新堀江商圏」。 そしてその近くには高雄の原宿が、その名もがそっくり入っている「原宿玉竹商圏」が。
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高雄の夜市と言ったら「六合夜市」~一番有名すぎますが、ここは絶対に外せない。。。

「六合夜市」に行かなければ高雄に行ったとはいえない、と言われるほど高雄で有名な夜市。
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「莒光号」に乗車!!「台南」から「高雄」へはあえて、本数が少なくなっているこの列車で。。。

「台南」から「高雄」へは、どうしても乗ってみたかった「莒光号」にて移動。 「莒光号」は日本で言えば急行列車、「自強号」(特急列車)より停車駅は多いですが、電動機関車にて牽引されて客車もちょっと旧型。 色合いが橙色と蜜柑色という、旧日本の特急列車のカラーがそのまま残されている車両です。
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「台南に来たことがないと、台湾に行ったこととはいえません。」と言っておりますが!?

「台南に来たことがないと、台湾に行ったこととはいえません。」 と日本語の標語がありましたが、正にその通りですが、自分から言わせると「安平地区に来たことがないと、台南に行ったとはいえません。」・・・これも分子で付け加えて貰いたいものです。
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「安平地区」から「台南駅」まで運河沿いをひたすら歩いてみたら,ここでも特別なものを見ることが出来た!!

「安平老街」からの帰りも行きと同じバスにすれば早く着くのですが、急いでいる旅でもなく又途中でなにかしらの発見、出会いとかがあるかもしれないと思って台南の駅まで歩いて帰る事にしました。 「安平」から「台南駅」まで約5.5km,すでに安平地区をうろうろしていたので、この日は朝の散歩、また夜も合わせると20km以上歩いたことになります。
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「同記安平豆花 Anping Bean Jelly 」~に寄ってスイーツかき氷を喰らってから、疲れが吹っ飛び再び歩いて!!

ここ偶然通りがかって発見したお店で、後で確認したらかなり有名なスイーツ専門店とのことでした。 「同記安平豆花」の安平2号店、本店はもっと先にあるよう。 「豆花」という豆腐とプリンが合わさった感じのスイーツが名物とのこと。
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セクシーチャイナドレスの美女軍団との出会い~引き続き台南「安平老街」の路地裏から!!

「安平老街」の路地裏をウロウロしていると、なんとチャイナドレスを身にまとったお姐さん方が・・・。 写真の撮影をしていた様ですが、「撮ってもいいですか?」と尋ねると心よく応じてくれ、しっかりとポーズもとってくれた。
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路地裏探索ノスタルジックの世界に突入!!~引き続き「安平老街(アンピンラオジエ)」から。。。

屋台商店街の「延平街」を少し横道に逸れて、路地裏に入るとそこにはノスタルジックの世界が待っています。 どこも古い壁とレンガの建物に、そこに色々な花が咲いていて何とも言えない空間。
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「安平老街」を歩く~色々な物を売っている屋台風商店街、看板の垂れ幕が派手!!

「安平古堡」から横に行くとここも観光地特有のお土産物のお店が並んだ商店街があります。 台湾では朝市、夜市もそうですが、昼間でも普通のお店の前にはお土産物屋でも食べ物屋でも必ず屋台を出して商売している様に、屋台文化が根づいている。
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「台南 安平地区」をひたすら歩く~次は「日塩式宿舎」から「安平小砲台」まで

「安平樹屋」から海の方角に向かうと、そこかしこに色々な建物との遭遇が出来ます。 旧日本式の建物から寺院、教会、そしてかつての砲台の後まで。
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「安平」に来なくては、古都「台南」に行ったとは言えない!!~まずは「安平樹屋」から

古都「台南」は、台湾の発祥の地でここから台湾の歴史が始まります。 ここ台南の地に港が築かれてから、諸国との貿易が始まりまだその時には「台北」も「高雄」も単なる集落にすぎなかった。 「台南」でも駅周辺、街中から少し離れている海側の港に「安平」があります。 なので「安平」が台湾発祥の地になります。
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「永楽市場」~「水仙宮市場」 食の都でもある台南の人々の胃袋を満たす!! Vol.2

「永楽市場」とある建物の中から市場の中に入って、一旦外に出てみたら今度は「水仙宮市場」と出ていた。 永楽市場と長楽市場というのがあり、地元では全部まとめて「水仙宮市場」と呼んでいるそうです。
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「永楽市場」、「水仙宮市場」~台南の地元の人々の圧倒的なパワーを感じる市場!! Vol.1

台湾では、夜は「夜市」、朝は「朝市」へと主な都市の行動は決まってきます。 なのでホテルとかにいる滞在時間が必然的に少なくなるので、決していいホテルに泊まる必要は全くない。 「赤崁楼」と「神農街」の中間ぐらいの処に、この「永楽市場」があります。
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「赤崁楼(せきかんろう)」と「大天后宮(だいてんごぐう)」~早朝からの思わぬ出会いが。。。

台南の決まりきった定番の観光地と言えば「赤崁楼(せきかんろう)」。 オランダ人によって築城された旧跡で元の名前は「プロヴィンティア」(Provintia)。 プロヴィンティアは「東都承天府」と改められ、かつては台湾全島の最高行政機関だった処です。
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「北勢街」から再び「神農街」へ~恒例の台南市街朝の散歩 夜とは違ったまた雰囲気を見ることが出来ます!!

前の日の夜に「神農街」を訪れ、感動したので朝の散歩の際にもちょこっと寄ってみました。 朝はさすがに人通りはなく、閑散としていたが又この人が居ない雰囲気も何とも言えない独特な落ち着いた空気が流れているようで一見の価値ありです。。。
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台南「神農街(シェンノンチエ Shennong Street)」~燈籠に灯りがノスタルジーな雰囲気の夜の顔・・・。

台南は歴史がある街で、古い街並が街の至る所で見れますが、ここ「神農街」は特にノスタルジックな建物、お店が集まった老街。 古い建物が残る路地裏という感じで、電灯の灯りがなんともいえずいい感じなので、雰囲気があります。
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「武聖夜市(Wusheng Night Market)」~何と台南の夜市は曜日によって開催される場所が違います。。。

台湾の主な都市に着たら、夜必ず行って欲しいのは「夜市」。 台北の夜市は結構ありますが、基本的に毎日やっています。 しかし台南の夜市は曜日によって、場所も違う処で開催されています。 ただ何処かしらで毎日やっているのは台南も同じですが、台南の夜市は広い敷地に集中しているので廻り易い。
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台南の夜の散歩と地元名物グルメ~「度小月担仔面(原始店本舖)」の担仔麵が絶妙な味!!

台南に来たらやはり名物の「担仔麵」を食べると決めていましたので、ホテルにチェックインしてから荷物を置いて直に外出。
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「台南 プリンスホテル(太子大飯店 Tai Zih Hotel)」~朝食付きで何と千円台で個室利用の超格安なホテル!!

この台湾の「台南プリンスホテル」ですが、何と一泊朝食付き税金、サービス料込で1,725円でした。 これドミトリーとかの相部屋料金でなく、あくまでも個室1部屋の料金。
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100円で香港迄の航空券を購入したが・・・、やむなく今回の旅は行くことが出来なく断念!!

「スポンサード リンク」 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); たまにはリアルタイムの記事をと思って。(おそらく年に数回しかないと思いますが) 自分...
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「嘉義」から「台南」~今度は再び「自強号」に乗って台湾の古都へ。。。

「阿里山」からの帰りはバスにて「嘉義」へ、その後「嘉義」から「台南」へは「自強号」にて。 「台南」の駅は古い駅舎の向こうに最新の超高層ビルが建っていたりして、台湾の古都だけあって新・旧が織り交ざった風情ある街です。
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「神木線 神木駅」にて列車を見送り~結局「阿里山駅」までゆっくりと歩いて!!

「巨木群桟道」の巨木を見ながら進むと、いきなり開けた場所に出くわします。 ここが「神木線 神木駅」。 線路が一本とその脇の木道がホームになっていて、テントとかが張ってある仮設の駅の様な造り。
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巨木に惹かれて「巨木群桟道」をひたすら歩く!! ~in「阿里山国家森林遊楽区」

「受鎮宮」から「香林拱橋」を渡ると、再び巨木群に出くわし「神木線」の「神木駅」までの一帯は、「巨木群桟道」と言って30本あまりの巨木古樹にナンバーと名前が付けられています。 その巨木の間を木の遊歩道、階段がしっかりと整備されている。 巨木、巨人、巨乳・・・、巨がついたものに何となく惹かれてしまいますが。。。
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「神の蝶カレハモンシロチョウ」が舞う「受鎮宮(Alishan Shouzhen Temple)」と「香林拱橋」

「阿里山国家森林遊楽区」の散策コースを歩いていると突如として、彫刻物がすごい大きな寺院が現れます。 「受鎮宮」と言って、道教の神である玄天上帝を祀る廟。 「神の蝶」と呼ばれる「カレハモンシロチョウ」が、線香の香りと灯されている明かりによって集まる寺院として有名とのこと。
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森林浴にて安らぎ、爽快感を感じながら、古樹巨木群があちこちに~「阿里山国家森林遊楽区」の散策

この森林遊楽区を歩いていると目につくのが古樹巨木で、これががあちこちにあり、それぞれに名前が付いています。 自然のままの大きな盆栽の様で、歩きながらそれぞれ見ていると全く飽きない。
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「阿里山国家森林遊楽区」散策~「姉妹潭(Sister Pond)」に伝わる悲しい伝説!!

姉妹潭(Sister Pond) 「スポンサード リンク」 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 「阿里山国家森林遊楽区」は海抜高度は220...
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「阿里山国家森林遊楽区」トレッキング~まずは「沼平駅」周辺から「沼平公園」、「櫻之道」、「杉並木」。。。

「阿里山国家森林遊楽区」の散策コースは、「阿里山駅」から「沼平線」に乗って「沼平駅」で降りてから「神木駅」まで歩き、「神木線」に乗って再び「阿里山駅」へ戻るのが一般的なコースのようです。
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「阿里山森林鉄路 沼平線」にてレトロな列車に乗車~沼平駅(Chaoping Station)まで

阿里山駅でのレトロ車両 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 「阿里山駅」から乗った「沼平線」がちょうどレトロな車両の運行時間にピッタリと合い、乗...
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「祝山(CHU-SHAN)」からの御来光を見に、早朝3時前に起きていったが・・・ついに。。。

「祝山駅」で登山列車を降りてから上に登る階段を上がると「祝山展望台」。 海抜2451mと標高が高い場所ですが、そんなに息が切れるとか空気が薄い感じは全くしません。 いきなり標高が高い場所に来たのでなく、宿泊して列車でゆっくりと登ってきたからでしょう。
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「祝山(CHU-SHAN) 線」に早朝から乗車~「祝山車站」へ果たして目的は達成出来きたのか⁈

祝山車站 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 早朝の4時前に起きて、「祝山線」に乗って台湾最高地点の鉄道の駅、「祝山駅」へ。 この列車、毎日出...
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「阿里山神木賓館 (Alishan Shermuh Hotel)」に宿泊、阿里山地区のホテル及び周辺情報

阿里山地区に宿泊と言えば、日本のほとんどのパッケージツアーでは「阿里山賓館」を紹介しているが、他にもホテルはあります。 ただここはさすがに「阿里山国家森林遊楽区」内だけあって、あまり安いホテルはありません。
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「阿里山(ありさん Alishan)駅」~「阿里山森林鉄路」本来の終着駅なのですが。。。

「阿里山」というのは山の名前ではなく、台湾嘉義県にある尖崙山、祝山、対高岳山、大塔山、塔山などの高山から構成されたエリアのことを言うのだそうです。
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「奮起湖駅(ふんきこ Fenqihu)」~「阿里山森林鉄路」の今現在の暫定終着駅、レトロな雰囲気の山間駅!

「阿里山森林鉄路」は今現在はこの「奮起湖駅」までしか運行していません。 この先の「阿里山駅」迄はバスを利用しなくてはなりませんので、ここで乗換。
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「台湾 阿里山森林鉄路」の車窓から~「嘉義駅」~「奮起湖駅」迄の風景

  // 「阿里山森林鉄路」の車窓からの風景ですが、この日はあいにくの曇から雨。 それも山間部に行く程、雨になってきました。 「阿里山森林鉄路」  「嘉義駅」  ~「奮起湖駅」 登山鉄道とはいえ、車両は特急並に改...
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世界3大登山鉄道の一つ「阿里山森林鉄路」の「阿里山号」乗車!!「嘉義駅」~「奮起湖駅」迄

「阿里山森林鉄路」の「阿里山号」に乗車体験をしました。 世界の3大登山鉄道の一つと言われています。
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「嘉義車站(Chiayi Station)」~「阿里山森林鉄路」の「阿里山号」乗車まで 

「嘉義駅」から「阿里山森林鉄路」に乗車しました。   // 但し全線でなく、今現在運行しているのは「嘉義駅」~「奮起湖駅」までの区間だけ。 それも平日は9時発の一本のみです。 「阿里山森林鉄路」  「嘉義駅」  ~「奮起...
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「阿里山森林鉄路 北門驛」およびその周辺~レトロな檜の木造駅舎と戦前にタイムスリツプした様な雰囲気。。。

「阿里山森林鉄路車庫園区」の先には、阿里山森林鉄路の「北門駅」があります。 この駅舎の色合いといい、雰囲気といい正に日本の昭和のそれも戦前から変わっていないという感じの駅舎、台湾では日本以上に日本の古き良き時代のものが残っています。
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鉄ファン必見!!「阿里山森林鉄路車庫園区」~「嘉義」での早朝散策がてらに行って来ました。

「阿里山森林鉄路車庫園区」に嘉義での滞在の翌日の早朝に行ってきました。 「阿里山森林鉄路」は、実際に乗車してきましたのでこの模様は後日にしますので、まずは車庫ならびに車両の展示物をご覧ください。
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「嘉義(Chiayi)」と言ったら今は、そう「KANO」、街の中心の銅像も。。。

「嘉義(Chiayi)」の象徴と言えば、今はこの銅像が真っ先に出てきます。 それだけ有名になった映画「KANO」の舞台。
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「噴水鶏肉飯」~「嘉義(Chiayi)」に来たら絶対にこれを食べなくては!これ実は⁉

嘉義にきたら食べたいもの、それは…「雞肉飯」と決めていました。   // ここ「噴水鶏肉飯」は鶏肉飯の発祥店だそうです。 「噴水鶏肉飯」 in 「嘉義(Chiayi)」   「噴水鶏肉飯」は嘉義市内には何店舗かあるよ...
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「嘉義(かぎ Chiayi)」に着いてからは~まずは「文化路夜市(ぶんかろよいち)」へ。

「ニ水」から区間車(普通列車)に乗って、台湾の中核都市のひとつ「嘉義(かぎ チャーイー)」に行きました。   // 台中ほどではないが、彰化よりは大きな街。 集集線で時間を費やしてしまったので、着いた時はすでに薄暗くなって...
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「ニ水(Ershui)駅」駅構内及びその周辺~日本の中規模なローカル駅そっくり!!

再び「集集線」に乗り、車埕からニ水迄。   // ニ水駅は「西部幹線」と「集集線」ですが、特急「自強号」は停車せず、急行「莒光号」と普通(区間車)のみが停車する駅です。 この日はこの後「嘉義」に向かう予定、普通電車(区間車...
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「車埕 Checheng)駅」周辺~貯木池、車埕木業展示館、老街とか僅かな時間で廻れます。

「車埕駅」の周辺は、見どころが散らばってないのでそんなに時間をかけずに廻れます。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 1時間~2時間あれば充分、2...
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「車埕 しゃてい(Checheng)駅」へ~「集集線 」の終着駅、観光地化しているが昔のままの姿を残している。。。

「集集駅」から再び「集集線 」に乗車して2駅、「水里」の次が終着の「車埕駅」。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); トンネルを出るとすぐに...
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「集集線 」を線路沿いの踏切から、ならびに「集集駅」駅前、プラットホームから撮り鉄でした。。。

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 集集駅近くの踏切の横から、一時間に一本の割合で走る集集線の列車をショット!! ...
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「集集鎮」の街中を自転車に乗ってポタリング~さらにこんな処も。。。「集集老街」、「濁水渓」

集集鎮は台湾南投県の鎮、「武昌宮」以外でも見所はありますので、やはり短時間でも自転車を借りて廻るのが一番。 「集集鎮」の街中 台湾は街中を走っている...
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「集集駅」から街中をぐるっと~「台湾中部大地震」の爪跡・・・「集集武昌宮」へ!!

1999年9月21日に起こった、「台湾中部大地震」の爪跡を目の前で確認する事が出来ました。 すでに18年という歳月は経っていますが、その当時の被害状況を見ることが出来ます。 「集集駅」~「集集武昌宮」 「集集線」の...
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「集集線 (しゅうしゅうせん)」に乗車~まずは「ニ水(Ershuei)駅」から「集集(Jiji)駅」まで!!

台湾の鉄道には縦に走る幹線が島を一周していますが、その幹線の主な駅から横に走る支線があります。 台鐵運営の3支線(平溪、内湾、集集)が有名ですが、その中の集集線に乗車してきました。 「集集線 (しゅうしゅうせん)」 「ニ水駅...
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「彰化」に来た第一の目的は~一応達せられたが・・・、新旧のコントラストを見られただけでも。。。

今回の台湾に来た第一の目的は・・・、母親が生まれ幼少を過ごした場所、そしてじいさんが戦前に着任して勤めていた国民小学校の確認は無理だったが、こんな街に暫く住んでいたのかという事が分かっただけでも収穫が...
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「三民市場 Sanmin Market」~昭和30年~40年代の日本の雰囲気がそのままに残っている!!

「彰化 三民市場 Sanmin Market」  この「三民市場」、アジアの都市(特にローカルな中規模以上の街)に必ず見られる光景...