「タ ケウ」(クリスタルの古老)~石組がそのままの未完成の遺跡!!

「アンコールトム」から東側を暫く行くと、アンコールワット造営の試金石として建てられた「タケウ寺院」があります。 続きを読む 「タ ケウ」(クリスタルの古老)~石組がそのままの未完成の遺跡!!

「チャウサイデヴォーダ」、「トマノン」~「アンコールトム」の「勝利の門」をくぐって直に!!

「アンコールトム」の「勝利の門」から500m程離れた処に道路を挟んで、南側に「チャウサイデヴォーダ」 が北側には「トマノン」があります。 続きを読む 「チャウサイデヴォーダ」、「トマノン」~「アンコールトム」の「勝利の門」をくぐって直に!!

「象のテラス」~アンコートムど真ん中の躍動感ある、象のレリーフが連なる長大なテラス!!

「象のテラス」は、アンコール・トムの城壁を巡らした都の一部で、テラスは南北にわたってあり、その東面にあるゾウの彫刻があるので「象のテラス」と名付けられた。 続きを読む 「象のテラス」~アンコートムど真ん中の躍動感ある、象のレリーフが連なる長大なテラス!!

「アンコールトム」内の遺跡群~王宮跡から天空の宮殿「ピミアナカス(Phimeanakas)」へ。。。

「ピミアナカス」は、5か所の塔門東西600メートル、南北250メートルの周壁に囲まれた王宮の中央に位置し、そこに居住した歴代の王が儀式をおこなうための寺院。

「空中の宮殿」、「天上の寺院」とも呼ばれている。 続きを読む 「アンコールトム」内の遺跡群~王宮跡から天空の宮殿「ピミアナカス(Phimeanakas)」へ。。。

再び「アンコールトム」内の遺跡群を求めて!~まずは空中参道のある隠し子伝説の「バプーオン」から

「アンコールトム」内のバイヨンから一番近い位置にある「バプーオン」。

200mほどの空中参道の先にある隠し子伝説があるピラミッド型寺院で、かつてはバイヨンよりも高かったと言われてる。 続きを読む 再び「アンコールトム」内の遺跡群を求めて!~まずは空中参道のある隠し子伝説の「バプーオン」から

滞在2日目も自転車に乗って・・・、まず向かった先は「パクセイチャムクロン(Baksei Chamkrong)」~鳥の伝説があるピラミッド型寺院へ。。。

鳥が舞う都という意味の「パクセイチャムクロン」。

アンコールの都に敵の軍が攻めてきた際に、大きな翼をもつ鳥が現れ、翼を広げて王を守ったという伝説があります。 続きを読む 滞在2日目も自転車に乗って・・・、まず向かった先は「パクセイチャムクロン(Baksei Chamkrong)」~鳥の伝説があるピラミッド型寺院へ。。。

「プノンバケン(Phnom Bakheng)」~密林の彼方に沈みゆく夕陽、サンセットを眺めながら。。。

「アンコールワット」から「アンコールトム」への道の途中に、高さ60メートル程の丘からサンセットを眺められる「プノンバケン寺院」があります。

ここからの密林の彼方、さらに「トンレサップ湖」に沈みゆく夕陽が一望出来る。 続きを読む 「プノンバケン(Phnom Bakheng)」~密林の彼方に沈みゆく夕陽、サンセットを眺めながら。。。

「アンコールトム」~顔だらけ、「バイヨン」の観世音菩薩像の穏やかな表情の魅力を垣間見る!!

「バイヨン」を特徴付けているのは、中央祠堂をはじめ、塔の4面に彫られている四面像である。 続きを読む 「アンコールトム」~顔だらけ、「バイヨン」の観世音菩薩像の穏やかな表情の魅力を垣間見る!!

都城「アンコールトム」へ南大門(Southern Gate) ~宇宙の中心と言われている「バイヨン寺院」まで。。。

「スポンサーリンク」 アンコール王朝の最盛期に築かれた、バイヨンを中心とした都の 続きを読む 都城「アンコールトム」へ南大門(Southern Gate) ~宇宙の中心と言われている「バイヨン寺院」まで。。。

「アンコールワット Angkoor Wat」~正面からの逆さアンコールワット、鏡張りは・・・。

代表的なアンコールワットのアングルは、この西参道正面から見た光景が代表的。

西参道の左右にある聖池に、映り込んでいる逆さアンコールが見える。 続きを読む 「アンコールワット Angkoor Wat」~正面からの逆さアンコールワット、鏡張りは・・・。

「アンコールワット Angkoor Wat」~回廊は壮大なレリーフのギャラリー、正に絵巻物の世界!!

第一回廊の東西南北の壁面に彫られた浮き彫り画は、まさに絵巻物の世界で見ながら進むと一つの物語になっています。 続きを読む 「アンコールワット Angkoor Wat」~回廊は壮大なレリーフのギャラリー、正に絵巻物の世界!!

「アンコールワット Angkoor Wat」~中央塔から第二回廊、第三回廊経て裏参道を望み、デバダー(女神)の魅力に浸る!!

アンコールワット内で唯一塔の上に登ることが、出来るのが第三回廊。

ここは特に神聖な場所で、東側の裏から急な階段を登ることが出来ます。 続きを読む 「アンコールワット Angkoor Wat」~中央塔から第二回廊、第三回廊経て裏参道を望み、デバダー(女神)の魅力に浸る!!

「アンコールワット Angkoor Wat」~第一回廊 西塔門から十字回廊を経て中心部へ。。。

「アンコールワット」は、南北約1300m,東西約1500mの広さ、中は第一回廊、第二回廊、第三回廊と囲まれた正確に築かれています。 続きを読む 「アンコールワット Angkoor Wat」~第一回廊 西塔門から十字回廊を経て中心部へ。。。

「アンコールワット Angkoor Wat」~環濠を渡り西参道を周壁、さらに西塔門へ。。。

「アンコールワット 」は西参道から入って、中にいくつかの回廊に囲まれてそれを順番に見て廻りますので相当な時間が必要。

ここを一通り見ると半日では足りないかも。。。 続きを読む 「アンコールワット Angkoor Wat」~環濠を渡り西参道を周壁、さらに西塔門へ。。。

「アンコールワット遺跡群」ではまずは、「アンコール・ワット Angkoor Wat」から見にいくのが常道でしょう!!

アンコールワット遺跡群を見るには、やはり最初に訪れる場所としては「アンコール・ワット」。

「アンコール・ワット」は、この周辺にある遺跡の中の1つでしかないのです。 続きを読む 「アンコールワット遺跡群」ではまずは、「アンコール・ワット Angkoor Wat」から見にいくのが常道でしょう!!

シェムリアップに着いた翌日に、レンタサイクルを借りて真っ先に向かった先は~アンコールワット遺跡群「アンコールエンタープライズ(チケットセンター)」

シェムリアップの「アンコールワット遺跡群」のチケットの購入場所ですが、ガイドブックとかに掲載されている場所と違っていますので注意が必要です!! 続きを読む シェムリアップに着いた翌日に、レンタサイクルを借りて真っ先に向かった先は~アンコールワット遺跡群「アンコールエンタープライズ(チケットセンター)」

ドンムアン空港の「ミラクルラウンジ」は~どんなに早く空港に着いても利用でき、食事も充実しかも快適!!

「ドンムアン空港」には、入国手続きをする前にラウンジがあり、しかも「プライオリティパス」対応のラウンジがあります。

つまり航空機のチェックイン前でも利用出可能で、食事が出来て、ゆっくりと過ごせるという事。 続きを読む ドンムアン空港の「ミラクルラウンジ」は~どんなに早く空港に着いても利用でき、食事も充実しかも快適!!

国際線も片道3千円で乗れちゃう~「エア・アジア」でバンコクからカンボジア シェムリアップへ向かう!!

バンコク「ドンムアン国際空港」からカンボジア シェムリアップに向かった方法は、航空機で料金も格安なLCC 「エア・アジア」。

他に鉄道、バスなどの方法もあるが、時間は余裕があるがこの航空券の安さに惹かれ、鉄道とバスを乗り継いで行きたい気もしたのですが、(宿泊代、その他の経費もみて)飛行機の移動の選択をしました。 続きを読む 国際線も片道3千円で乗れちゃう~「エア・アジア」でバンコクからカンボジア シェムリアップへ向かう!!

陸の孤島「ウエスト ライレイビーチ」へ~ロングテールボートにて乗船して、午前中の満潮の風景。。。

クラビでの滞在中に必ずと言っていいほど、行かなくてはならない場所が「プラナン地区」。

ここは船でないと行けない、陸の孤島。 続きを読む 陸の孤島「ウエスト ライレイビーチ」へ~ロングテールボートにて乗船して、午前中の満潮の風景。。。

カンボジア、タイの旅から帰って来て~アンコール遺跡群以外にも、カンボジアが辿ってきた歴史が凄い!!

カンボジアは特に色々な意味で興味を持った国の一つ、旅の途中ではどうしても報告出来ませんでしたので、これから個々に画像から紹介をして行きたいと思います。 続きを読む カンボジア、タイの旅から帰って来て~アンコール遺跡群以外にも、カンボジアが辿ってきた歴史が凄い!!

カンボジア、タイからの21日間の旅から帰って来ました~真夏から一気にまた真冬に逆戻り。。。

昨日の夜、1月11日から出発しましたカンボジア、タイの旅から無事に帰国致しました。

今回は3週間、丁度21日間という今迄の自分にとっては長旅になりますが、旅に出ているとこの21日間の短かったこと。

あっという間に終ってしまった・・・。 続きを読む カンボジア、タイからの21日間の旅から帰って来ました~真夏から一気にまた真冬に逆戻り。。。