タイ

Market

「ラーンポー ナークルア市場」~パタヤノース、ナクルアにある海産物中心のマーケット!!

パタヤノースのナクルア地区には、新鮮な海産物が中心の市場があります。   さすがに海に面した処で、近くに波止場もあり、この周辺に住んでいる人も漁師の方が多く、朝早く漁に出て採ってきた魚介類がそのまま並んでいる。   地元の人の利用が多く、早朝からやっていて朝方が一番活気があるようなので、午前中に訪れるのがいい。
ビーチ

パタヤノース ナクルア地区の「ウォンアマットビーチ(Wong Amat Beach)」を、のんびりとビーチウォーク!!

パタヤビーチから北側、「ナクルア地区」と呼ばれていますが、ここの海岸線のビーチが「ウォンアマットビーチ」。 ここのビーチ沿いには、リゾートホテル、コンドミニアムが林立している。 海もパタヤビーチのセントラルと比べても、綺麗なので普通に泳げます。
Bus

「シラチャ」から「バンコク(エカマイ)」迄の2時間は~やはりビックバスがゆったりだが、乗車場所が今一分かりずらい!!

シラチャからバンコクに戻るには、ロットゥーであれば「パシフィックパーク(ロビンソン)」前から出ますが、ビックバスはそこからパタヤ寄りの「ドゥッコム シラチャ」という処から出ています。
City

シラチャの市街ではあらゆる処で、「日本」を見かけますが、、、思った程日本人を見かけない!!

シラチャでは街中であらゆる日本語の看板を見かけます。 HISの営業所が、ここシラチャにもあるとは知らなかった。。。。 日本の企業がここに進出してきて、工場は街の外れにあるが住んでいるのはこの街の中心、コンドミニアムの高層ビルが軒並み林立してます。
Market

「シラチャ公設生鮮市場(タラート・シラチャ)」~生鮮食品がメインのローカルタラート(市場)!!

シラチャの海沿いの通りを南に進み、時計台の前に大きなローカル市場があります。 魚介類・肉・野菜・果物などの生鮮食品がメイン。
Hotel

「シービュー ホテル シーラーチャー(Seaview Hotel Sriracha)」~海岸沿いにある、長期滞在の日本人も利用しているリーズナブルホテル!!

シラチャで3泊した「シービュー ホテル シーラーチャー」、海岸の通り沿いで公園「スラサック モントリ パブリック パーク」にも近い。 1泊2千円ちょっとで朝食付き、日本人の長期滞在者も宿泊利用していました。
Park

シーチャン島の王宮~「チュタートゥット離宮(Phiphitthaphan Phra Chutha Thut Rat Than)」静かでのんびりと過ごすには最適な場所!!

ホアヒン同様に、ここシーチャン島は100年以上前には、タイの歴代国王(ラーマ4世、ラーマ5世、ラーマ6世)のほか、多くの王族が静養のために訪れる御用地だったとのことです。
Island

「チャーポーカオヤイシャイン(Chao Pho Khao Yai Shrine) 」中国寺院~シーチャン島の港が一望出来る!!

シーチャン島 港の小高い丘の上にそびえ立つ「Chao Pho Khao Yai Shrine(チャオポーカオヤイ寺院)」という中華様式の仏教寺院があります。 ここは18世紀に中国の貿易商が、安全な船旅と帰路を願って建設したもの。
Island

「チョンカオカート(Chong Kao Kard)」~シーチャン島一番のベストビューポイント!!

シーチャン島の西側に、「チョンカオカート(Chong Kao Kard)」という島一番のビューポイントがあります。 そこには「Vashiravut Bridge」という立派な橋が、川とか入江もないのに架かっている。
Island

「タンパンビーチ(Tham Phang Beach)」~半端ないビーチだったので、2日間連続で今度は自転車で訪問!!

シーチャン島 「タンパンビーチ」、ここは間違いなくバンコクから一番近く、且一番綺麗なビーチ。 船も1時間おきに出ているので、バンコクからバス、船と乗り継いで行けば、パタヤのラン島に行くより日帰りでも充分。
Island

「タンパンビーチ(Tham Phang Beach)」~シーチャン島での唯一のビーチがとんでもなく綺麗!!

シーチャン島で唯一の静かで、泳げシュノーケリング、カヤックとかも楽しめ、ビーチチェアも揃っている海水も驚くほど綺麗なビーチ。   Tha Lang桟橋から2.6km,なので30分ちょっとで歩いてもいけますが。。。
Island

「シーチャン島」Tha Lang桟橋に上陸!!~まずは島の港町のレトロな街並を散策。。。

シラチャからの船で45分、シーチャン島のTha Lang桟橋に上陸します。 シーチャン島に来る目的の方で一番多いのが釣りを目的にされている方。 観光の主なポイントは、「Chao Pho Khao Yai Shrine(中国寺院)」、「旧宮殿跡地」そして「タンパンビーチ」。
Island

「シーチャン島」へ行く方法~シラチャの海沿いのロイ島からシーチャン島Tha Lang埠頭まで船で45分!!

シラチャの沖合にある「シーチャン島」、シラチャの海沿いのロイ島から船が1時間ごとに運行しています。 見た目は、パタヤ~ラン島までの船より立派、海も綺麗で最高にいいビーチもある。 バンコクからも日帰りで充分行けるので、是非行ってみてください!!
Park

「スラサック モントリ パブリック パーク」~夕方になるとシラチャのランナーが一斉にランニング!!

シラチャには、沖合のロイ島と結んでいる橋のたもとの海沿いに「スラサック モントリ パブリック パーク」という公園があります。 昼間は閑散としてますが、夕方になると沢山の人々が集まり、そのほとんどがランナー。 全員が同じ方向に、公園の中をぐるぐると周回しています。
Park

「シラチャ」の海沿いを歩きながら~「コー ロイ パーク」Wat Koh Royから夕陽を眺める!!

「シラチャ」は静かな海沿いの街、パタヤとはとても比較にならなく、ホアヒンとはまた違う雰囲気の街。 パタヤの沖合に「ラン島」ががあるように、シラチャの沖合には「シーチャン島」という島があります。
City

「シラチャ」へパタヤから行く方法~ソンテウもあるようですが、ここはロットゥーで!!

ホアヒンからパタヤへ、そしてパタヤからはバンコクに戻る前にパタヤの北の海沿いの街シラチャへ。 日本企業が多く進出していて、郊外に工場とかもあり日本人もかなり住んでいる街。
Ship

「ホアヒン」~「パタヤ」迄の移動交通機関は、ちょっと料金高いけど船(Royal Passenger Liner)が便利で早い!!

「ホアヒン」と「パタヤ」は、タイ湾を挟んで丁度対面。 なのでここは海の交通、船を使って行くのが一番効率がいい。 直行のバスもでているようですが6時間かかるとの事、バンコクで乗り換え経由になるとそれ以上になります。
Cycling

「ホアヒン」でのお勧め移動交通機関は?~これに決まり、そう自転車に乘って廻る。サイクリングロードも充実!!

ホアヒンでの移動交通機関は、是非自転車を使って色々な場所に行くことをお勧めします!! それでも北方面は「チャアム」、南方面は「カオタオ」ぐらいまでなら、ホアヒンの街中でもちょっとした移動に便利。
Temple

「ワット ホアヒン」裏にはこじんまりしているが夜になると賑やかになる歓楽街、飲食店もあります!!

ホアヒンにもちゃんと、夜の歓楽街はしっかりとあります。 パタヤの規模には足元にも及びませんが、王室の保養地としてのイメージが強いが、訪れているのはファラン(欧米人)が圧倒的に多い。 ファランが行く処には、バービアー、ゴーゴーバーは絶対になくてはならない存在。
Market

「 チャトチャイデーマーケット(Chatchai Market)」~ホアヒンの中心部で、早朝から夕方までのローカル市場!!

ここホアヒンにも街の中心に朝早くからやっている市場があります。 ナイトマーケットの場所はすぐそばだが、ここは常設の市場で朝から夕方まで食料品だけでなく衣料品もあり、ナイトマーケットとは一線を引いて営業しているよう。
Park

「スアンソンビーチ(Suan Son Beach) 」~タイの陸軍が管理している、ホアヒンでの隠れ家ビーチ!!

ホアヒンの「カオキタアップ」からさらに南へ行った場所、「ラーチャパック公園」の海側に静かなビーチがあります。 敷地内にはタイの陸軍の施設、保養所があり、軍人がライフセーバー、おまけにビーチチェアの管理までしてました。
Market

「サンパンナム水上マーケット(Sam Phan Nam Floating Market)」~ホアヒンの郊外にある伝統文化に特化した観光マーケット!!

「サンパンナム水上マーケット」はタイの伝統的な文化であるラーマ6世の時代(1910年-1925年)をイメージして、観光用として2011年に作られたもの。
Temple

「ワット・フワイ・モンコン ( Wat Huay Mongkol)」~ホアヒン市街から自転車で、鎌倉の大仏と同じ大きさ。。。

「ワット・フワイ・モンコン ( Wat Huay Mongkol)」は有名な僧「ルアン・ポー・トゥアッド」(Luang Phor Tuad)の大きな像があります。 像は完成までに10年かかったと言われ、高さ11.5mということから、鎌倉の大仏とほぼ同じ。
Hotel

「ロイヤル パビリオン ホアヒン (Royal Pavillion Hua Hin)」~街の中心にあるロケーション抜群で料金もお得な4つ星ホテル!!

ホアヒンで2件目に3泊したホテル。 街の中心で駅からも、ビーチへも歩いて行け、ナイトマーケットのそばにある抜群なロケーションのホテル。
Hotel

「チャバ プレイス (Chaba Place)」~ホアヒン中心から少し離れているが、最初に3泊したリーズナブルなホテル。。。

ホアヒンで最初に3泊したホテルを紹介します。 中心街から少し離れてはいますが、目の前に地元の人が集まるナイトマーケットがあり、リーズナブルなホテル。
タイ

「ホアヒンビーチ」をひたすら南方面(カオキタアップ)にビーチを歩いてみる!!

ホアヒンビーチは、カオキタアップまで約7km続くビーチ。 この日は自転車ではビーチは走れないので、出来る限りの処まで行ってまた戻ってきました。
タイ

「ホアヒンビーチ」~ビーチフロントからフィッシングピアからまでの夕景を眺める!!

「ホアヒン」とはタイ語で「石の頭」という意味を指しており、その名の通りホアヒンビーチには大きな岩がゴロゴロしています。 波が高かったり、パタヤビーチよりは水質はいいが海水もそんなに綺麗とは言えないので今一つここでは泳ぐ気にはなれない。
Market

「Chatsila Nigt Market」、「Dinosaur Market 」~ホアヒンのローカル ナイトマーケットは活気があり見どころ。。。

ホアヒンにはナイトマーケットも何か所かあります。 有名なのは駅近の街の中心にあるナイトマーケットですが、少し離れた場所のローカルマーケットも見る価値は充分にあります。
Market

「ホアヒン」のメジャーなマーケット、モール~「シカダマーケット」、「プルーンワーンマーケット」他

ホアヒンには、色々なマーケット、モールとかがあります。 タイ王室の保養地で有名なリゾート地で、タイの富裕層や欧米諸国の人々からの人気が高い場所だからこその所以。
タイ

「プラヤーナコーン洞窟」の中にある神秘的なタイで最小の宮殿「クーハーカルハート宮殿」に感動!!

「プラヤーナコーン洞窟」は、「カオサム ローイ ヨート国立公園」の一部にありその洞窟の中に「クーハーカルハート宮殿」があります。 そこまで行くのに、「バンプー ビーチ」から「レムサラビーチ」を経由して約1時間のトレッキング。
Park

「カオサム ローイ ヨート海洋国立公園」のプラヤー・ナコーン洞窟内、「クーハーカルハート宮殿」に行く!!

ホアヒンから約70km南下した処に、「カオサム ローイ ヨート海洋国立公園」があります。
Park

「ホアヒン」から「チャアム」までの間の道すがらに、見どころポイントが沢山!!~「THE VENEZIA」、「プレミアアウトレット」他

「ホイアン」から「チャアム」への約30kmハイウェイ4号線沿線の間に色々な見どころ箇所があります。
Market

「チャアム駅」、「フレッシュフードマーケット チャアム」~「チャアムビーチ」に行く前にちょこっと行ってみた!!

タイではローカルの町を訪れた際は、どんな小さな街でも鉄道の駅とローカル市場があれば、そこを訪れてみます。 ホアヒンから自転車で訪れたチャアムにもビーチだけでなく、駅と市場がしっかりとありました。
Cycling

「チャアムビーチ」~ホアヒンの北約30kmにあるビーチリゾート、ここにも自転車で。。。

「ホアヒン」から北に28kmの場所にリゾートホテルを含む街がある、「チャアムビーチ」があります。 「ホアヒン」と比べれば規模は小さいが、ホテルの数もかなりあり、街の中心には市場、ショッピングセンターとかもありますが、ここはビーチを純粋に楽しむリゾート地。
タイ

「サナエビーチ」~ホアヒン 「カオ タオ」の南側にある親近感溢れる名前の隠れ家ビーチ!!

「カオ タオ」のワットがある小高い丘を南下した向こうに、こじんまりとしたビーチがあります。 「サナエ ビーチクラブ」というホテルが一件ビーチの目の前にあるプライベートビーチ。 日本風な名前で、どこか懐かしい親しみのある名前だったので行ってみました。
タイ

「カオ タオ(Khao Tao)」~ホアヒンから南下した、静かな穴場のこの場所にも是非自転車で。。。

ホアヒン滞在の3日目に、前日行った「カオタキアップ」からさらに南下した場所にある「カオ タオ」に行ってみました。
Park

「ラーチャパック公園(Rajabhakti Park)」~こんな広大な土地にタイの7代王の銅像が一同に勢揃い!!

タイの歴史上で一番有名な歴代の7大王の銅像が、一同に揃っている場所がここホアヒンにあります。
Temple

「ワット カオタキアップ」高台の上から下にある「ワット カオラン トム」へ。。。

「ワット カオタキアップ」の高台からの「ホアヒンビーチ」の展望が絶対にいいので、階段は少しきついですが是非上に行ってみてください。
Temple

「ワット カオタキアップ」~ホアヒンでは一番メジャーな見どころポイント!!

ホアヒンで一番メジャーなポイント「ワット カオタキアップ」、この寺院の上から見た「ホアヒンビーチ」の画像が「ホアヒン」の象徴。
Temple

「ホアヒン」でまず最初に訪れた場所は~全く予定してなかった山側のワット(寺院)へ!!

「ホアヒン」なのか「フアヒン」なのか読みかたが色々な資料、サイトとかで違うようですがタイ語の読み方の違いで、どちらでも良いようです。
Railway

「ホアヒン駅」~バンコクから列車で到着したら、そこがホアヒンの見どころポイントのひとつ!!

バンコクから列車で降り立った駅、「ホアヒン駅」。 ここはただ列車が発着するだけの駅だけでなく、ホアヒンでの主要な観光見どころポイント。 有名な王室専用の駅舎があり、通常の駅舎、駅の表示看板もすべて普通の駅と違った様子。
Railway

ホアヒン駅へ 「SPECIAL EXPRESS NO.43」(スプリンター特急)にてバンコク ファランポーン駅から乗車!!

バンコクからホアヒンへの移動の方法は、絶対に列車での鉄道の旅をお勧めします!!
Railway

以前の「上野駅」にそっくりなバンコク「ファランポーン駅」の一日~この光景もあと何年後には。。。

バンコク「ファランポーン駅」、ここにはもう何回来たか分からない程。 ここに来るとバンコクにやって来たと感じます。
Market

「ファランボーン駅」から運河沿いに行くと、こんな場所にディープな円形型の建物周辺にローカル市場があった!!

バンコクは何度来ても新しい発見があります。 同じ場所でもその時、その時によって全く違う光景を見る事が出来ます。 そして今回も「ファランボーン駅」から「パドゥン・クルン・カセーム運河」沿いに歩いていくと、「タイ国鉄本社」をさらに衣料品中心の「ボーベー市場」の先にくだもの、野菜類を中心としたローカル市場を見つけました。
Hotel

バンコク ファランボーン駅の駅前ホテル~「ザ クルンカセーム シークルン ホテル(The Krungkasem Srikrung Hotel)」

今回の旅で最初の宿は、バンコク ファランボーン駅目の前、横の運河を挟んだ向いに佇んでいる老舗ホテル。 少し古いというのは事実だが、ローケーション、料金、ファシリティーが抜群のホテル。 バンコク 「ザ クルンカセーム シークルン ホテ...
City

「真夏のクリスマス」~Thailandの街角はクリスマスデコレーションに溢れていた!!

タイは今、雨季が終了し乾季に入っています。 すでに先週帰国しましたが、朝晩は多少涼しいものの昼間は陽が上がると、気温は30度を越えますので日本で言えば真夏の気候。 ただこの時期はタイでももちろん12月で、クリスマスシー...
Airport

「ドンムアン空港」からバンコク市内へのアクセスは~やはりこれしかないでしょう!!そう鉄道。。。

ドンムアン空港からバンコク市内までのアクセスは??? 一番メジャーな移動方法は・・・、やはりバスかと思います。 A1~A4バスまで、カオサン地区とかシーロム地区へ行くバスとかがあり増えてはいますが、30バーツから50バーツ。(約100円~170円) ただ鉄道だったら、5バーツ(普通)~20バーツ(快速)(約17円~68円)で、バンコクのファランボーン駅まで行けます。
Airline

「エア・アジア(AIR ASIA)」~赤の落とし穴に思わずはまったが、「Now Everyone Can Fly」!! 

タイの21日間の旅から無事に帰って来ました、3週間の旅はあっという間で、やはり最低でも一ヶ月は必要だと思ってます。 まず最初は、今回利用したLCC 「エア・アジア(AIR ASIA)」のことから。
Railway

旅の終わりは「大阪城」を見て~夜行バスにて地元の大宮駅西口まで。。。

「大阪北部地震」の翌日は交通機関、その他色々なお店もほぼ通常通りの営業。 関空で購入したセット券の「地下鉄1DAY PASS」があったので、意味もなく「中百舌鳥」とか「八尾南」とかの地下鉄の終着駅までいったり、このパスで乗車できる「南港ポ...
Record of the day-to-day

大阪天王寺 西成地区、通天閣あたりをひたすら歩く~タイ、ハワイからの帰りに。。。

引き続き「大阪北部地震」の起こった日の事ですが・・・。 予定では「地下鉄1DAY PASS」を目いっぱい使って廻ろうと思ったが、ほぼすべての交通機関がストップ。 バスも動いてなく、タクシーは勿論乗り場には大行列、こうゆう状況の中での移動...
タイ

「大阪北部地震」からそろそろ一週間になりますが・・・、関空到着後に天王寺周辺に宿泊したので。。。

「大阪北部地震」、自分は生まれも育ちも埼玉で大阪とは関係ないのですが、丁度大阪に2日間ちょっといた時に遭遇しました。 それも大阪に着いた翌朝、5/10から6/8までタイに旅に出て、その翌日から家族で6/9~6/17までハワイに、そして6/...
タイ

42日間の旅から無時帰って来ました~と言っても色々ありましたが・・・。

GWが終っての出発だったので、帰ってからは梅雨の真っ最中。 ほぼ真夏の陽気の場所だったので、帰国してから寒さを感じるほど。 ・タイ タオ島、パンガン島、サムイ島、スラターニ、パタヤ、バンコク 5/10~6/8 ・ハ...
カンボジア

ドンムアン空港の「ミラクルラウンジ」は~どんなに早く空港に着いても利用でき、食事も充実しかも快適!!

「ドンムアン空港」には、入国手続きをする前にラウンジがあり、しかも「プライオリティパス」対応のラウンジがあります。 つまり航空機のチェックイン前でも利用出可能で、食事が出来て、ゆっくりと過ごせるという事。
Airline

国際線も片道3千円で乗れちゃう~「エア・アジア」でバンコクからカンボジア シェムリアップへ向かう!!

バンコク「ドンムアン国際空港」からカンボジア シェムリアップに向かった方法は、航空機で料金も格安なLCC 「エア・アジア」。 他に鉄道、バスなどの方法もあるが、時間は余裕があるがこの航空券の安さに惹かれ、鉄道とバスを乗り継いで行きたい気もしたのですが、(宿泊代、その他の経費もみて)飛行機の移動の選択をしました。
Railway

世界で最も安く空港へ行く方法~「バンコク ドンムアン国際空港」までの行き方、料金はたったの5バーツ(約16円)!!

「スポンサーリンク」 かつて「スワンナブーム国際空港」に主流を譲った形でしたが、「ドンムアン国際空港」は今やLCC,タイ国内線の台頭で復活し、日々相当数の航空機の離発着があり、ターミナル内もきれいにリニュー...
タイ

クラビでの最終日に行った処は~今回3回目の「プラナンビーチ」、ビューポイントそしてその傍の神秘な泉を求めて!!

「プランンビーチ」の名物一枚岩「プリンセスケーブ」の中央に、「プリンセスラグーン」という神秘の泉があります。 但しそこに行くには、岩場を登ったり、降りたりしないと辿り着けません。
タイ

「プラナンビーチ」~「アオナンビーチ」への帰りのは「ウエストライレイビーチ」からのロングテールボートの方がいい!!

「プラナンビーチ」から「アオナンビーチ」へ帰る時のロングテールボートの乗船は、「ウエストライレイビーチ」からの方が良いみたいです。。。
タイ

陸の孤島「プラナンビーチ」へ「ウエスト~イースト ライレイビーチ」を経由して歩いて。。。

陸の孤島「プラナンビーチ」には、船でしか行くことが出来ませんが、「ウエストライレイビーチ」でロングテールボートで降りてから「イーストライレイビーチ」経由で歩いては行けます。
タイ

「イーストライレイビーチ」の隠れ家ビーチリゾート~ここが何とも言えない静寂感がある空間!!

「イースト ライレイビーチ」のビーチ沿いの細い道をさらに東側に向かうと、人が誰もいない静寂な空間があります。
タイ

同じく陸の孤島「イースト ライレイビーチ」へ~ウエストから午前中の満潮時にゆっくりと歩きながら!!

「ウエスト ライレイビーチ」から「ダイヤモンドケーブ」に寄って、少し戻り歩くと「イースト ライレイビーチ」に突き当ります。
タイ

神秘の洞窟「ダイヤモンドケイブ」Tham Phra Nang Nai ~すぐ隣の岩肌ではロッククライミングをしてました!!

クラビ一帯は、カルスト地形の中国の桂林、ベトナムのハロン湾などにもみられる「タワーカルスト」があちこちに。 「ライレイビーチ」のウエストからイーストに向かう途中に、一番大きな一枚岩が聳え立っています。 「スポンサーリンク」 ...
Hotel

1泊朝食付き3千円台で宿泊出来る、クラビ アオナンビーチ絶好のロケーション リゾートホテル ~「プラナン イン バイ バケーション ビレッジ」!!

クラビ アオナンビーチでの宿泊は4泊しましたが、同じホテルではどうしても飽き足らず2泊、2泊で違うホテルに宿泊。 予算の関係もあり、それでも最初の2泊は2千円台、そしてその後の2泊は3千円台で・・・。
Hotel

「アオナンビーチリゾート ホテル」~アオナンビーチのど真ん中にあるが、見た目はホテルと思わなかった!!

クラビでの滞在は、1泊はクラビタウン、そしてアオナンビーチに4泊、計5泊しましたが・・・。 予算の事もありましたが、色々なホテルに泊まってみたいという好奇心が先に立ってしまい、結局アオナンビーチでは2件のホテルに2泊づつ宿泊。
Jungle

「ブループール」~エメラルドプールの先に、青い神秘の泉があるはずだったのですが・・・。

「エメラルドプール」の先に源泉となっている神秘の泉、「ブループール」があります。 ここは人の手が加えられていなく遊泳禁止で、不思議なことに、このプールの前で手をたたくと、プールの底から気泡が沸き上がるスピードが速くなるとのことでしたが。。。
Jungle

「エメラルドプール」~クラビにある、大自然の中の巨大プール、源泉かけ流し大露天風呂⁉

断崖絶壁の地形の火山帯の一部にもあるクラビの地形は、温泉が各地で湧いているようで大自然のジャングルの中に、エメラルド色をした巨大な露天風呂があります。
Jungle

「クロントム温泉」~クラビは海だけではない、大自然の熱帯ジャングルにある天然温泉へ。。。

クラビの魅力は海だけでなく、山側の大自然のジャングルにも見所、行き所があります。
タイ

「センタラグランドビーチ」~アオナンビーチの西側でホテルのプライベートビーチに潜入してしまった!!

クラビには後が断崖絶壁で、中心からの道がなく海からでないと行けないビーチがいくつかあります。 こうゆう場所は人が当然少ないので、のんびりとリゾート感を満喫出来る場所。
Island

「ポタ島(Koh Poda)」~憧れの楽園といわれCMのロケ地にもなった、絶景ビーチの島!!

静かなビーチの向こうには、大きな一枚岩の島が浮かんでいるクラビを代表する光景がここ「ポタ島」。 白いビーチとのシルエットが何とも言葉にならない。
Island

幻のビーチ「タレーウェーク」~「タップ島」と「チキン島」の絶景を見ながら上陸・・・。

アイランドホッピングでチキン島とタップ島の間に、干潮時に海が割れたようになり、白い砂浜が現れる自然現象で「タレー・ウェーク」と呼ばれています。
タイ

クラビではビーチだけでなく、130以上の島があると言われているので島に行かない訳にはいかない。

アイランドホッピングツアーで最初に立ち寄った先は、島ではないがクラビでは一番の有名な外せない場所「プラナンビーチ」。
タイ

クラビでの「アイランドホッピング ツアー」~やはりクラビではビーチだけでなく、島にいかなくては!!

クラビではビーチだけでなく、130以上の島があると言われているので島に行かない訳にはいかない。
タイ

「ノッパラッタラビーチ(Noparathara Beach)」~アオナンビーチの隣にある浅瀬の広がる遠浅のビーチ!!

「アオナンビーチ」から2㎞ほど西に向かうと、浅瀬が広がるビーチがあります。 ほとんど泳いでいる方は見かけないのですが、地元の方の憩いの場所になっている様。
タイ

「アオナンビーチのメイン通り」沿いの様子~昼下がりから朝方のゆったりとした光景!!

「アオナンビーチ」界隈は、昼間の通り沿いにも人が溢れている光景は見られなく、一番人通りが多い時間帯は夕方から夜にかけて。
タイ

「アオナンビーチ(Ao Nang Beach)」~クラビでのメインビーチでのんびりリゾート気分!!

クラビで最も知名度が高く、中心的なメインビーチ。 ここにはホテル、レストラン、土産物、コンビニ、マッサージショップ等何でも揃っています。 ここからレイライビーチ、沖の島のアイランドホッピングに行くにもここが起点。
タイ

ワット・カウ・コラワラム(Wat Kaew Ko Wararam)~クラビタウンにある白亜の寺院とシティホール

タイの地方都市を含め必ず街には市場もありますが、寺院もあります。   それもかなり規模が大きく、色々な装飾物が飾られた立派な寺院。   クラビタウンの街中にもこの「ワット・カウ・コラワラム」が、街のほぼ中央の地点に聳え立っています。
タイ

「マハラジ フード マーケット(Maharaj Food Market)」~クラビタウンでもやはりマーケットへ。。。

色々な街に来るとまず訪れるのはマーケット、それも地元の人々が利用している市場。 そこには住んでいる方の食生活を覗く事が出来、活気を肌で感じる事が出来ます。
タイ

クラビタウンの原始人交差点~原始人(猿人)だけでなくサーベルタイガーも居た!!

クラビタウン一番のメイン通りを歩いていると、いやでも目に入ってくるのがここ。 今やこのクラビタウンの名物になっている「原始人(猿人)交差点」。
カンボジア

カンボジア、タイの旅から帰って来て~アンコール遺跡群以外にも、カンボジアが辿ってきた歴史が凄い!!

カンボジアは特に色々な意味で興味を持った国の一つ、旅の途中ではどうしても報告出来ませんでしたので、これから個々に画像から紹介をして行きたいと思います。
カンボジア

カンボジア、タイからの21日間の旅から帰って来ました~真夏から一気にまた真冬に逆戻り。。。

昨日の夜、1月11日から出発しましたカンボジア、タイの旅から無事に帰国致しました。 今回は3週間、丁度21日間という今迄の自分にとっては長旅になりますが、旅に出ているとこの21日間の短かったこと。 あっという間に終ってしまった・・・。
タイ

「バーンカチャオ」バンコクの肺とも呼ばれる自然保護区~癒しの亜熱帯ジャングル湿地帯へ。。。

「クローントーイ」のピアから渡し舟にて「バーンカチャオ」ピアに着くと、ここが大都会バンコクの目と鼻の先とは思えない様な光景。 大きな森があり「バンコクの肺」とも呼ばれる自然保護区にもなっている、亜熱帯のジャングルになっています。
タイ

チャオプラヤー川を河口方面に下ってい行き~「サムットプラーカーン県」の「バーンカチャオ」へ。。。

「チャオプラヤ川」をカオサンから下っていき、「サパーンタクシン」のさらに河口へ行って、川が蛇行する半島の先にバンコクの隣の県になりますが、「サムットプラーカーン県 バーン・カチャオ」があります。 ここはバンコクの川向こうですが、都会とは全く違った自然も残っているオアシスと言える場所。
タイ

「センセーブ運河水上バス」の「カオサン地区」に近い西の終点~パンファー橋周辺の街並とちょっと変わった専門店舗街

「プラトゥーナム」船着き場から何回も利用した「センセーブ運河水上バス」ですが、「プラトゥーナム」からカオサン方面の西の終点ピア(Phanfa Leelard)までの繋がっています。 「プラトゥーナム」を中心に西と東と分けて運行されているようですが、「カオサン」から中心の「プラトゥーナム」までの交通機関で一番便利な乗り物かと思います。
タイ

「ワット・サケット Wat Saket(黄金の丘)」~仏塔の上からバンコク市内の風景が一望出来る寺院!!

小高い丘に一際目立つ仏塔が、カオサンからも歩いて行ける距離にあります。 「ワット・サケット」仏舎利を納める80mもの黄金の丘が印象的で、バンコク市内を一望できるスポットとしても有名。
タイ

「ジャイアントスイング」超巨大ブランコと「ワット スタット(Wat Suthat)」のみごとな礼拝堂、仏像群!!

「ワット・スタット(Wat Suthat)」の目の前には、朱色に塗られた高さ20mを超す巨大ブランコがそびえ立っています。 礼拝堂や本堂の壁一面には壁画が描かれ、さらにその裏の回廊には見事な仏像群が。。。
タイ

「民主記念塔 Democracy Monument」周辺を午前中にぶらぶら散策~「カオサン」からもすぐ近く!!

「カオサン」に宿泊すると必然的に夜型になり、なかなか朝早くから行動する方が少ないようですが、「カオサン周辺」には見所が結構あります。 それも午前中でないと見ることが出来ない処もあるので、たまには早く起きて周辺を散策してみてください!
Railway

「カオサン地区」からのミニトリップに是非!!~「ナコーンパトム」迄往復30バーツの各駅停車の旅が楽しめます。。。

「カオサン地区」に宿泊していたら、チャオプラヤ川の渡し船が片道5バーツ、「トンブリー駅」から「ナコーンパトム駅」までが10バーツ。 往復で30バーツ(約104円)で一日楽しく過ごせることが出来ます!!
タイ

「ナコーンパトム」駅前周辺の露天と非常にローカル色が強いディープな駅前市場を見ることが出来た!!

ナコーンパトムでは、「ワット プラ・ パトム ・チェディー」を見てから帰りの列車の時間もあるので、駅の周辺しか行動が出来ませんでしたが、駅から線路に平行して非常にローカル色が強い市場がありました。 なかなか地元の方以外は入りにくい感じがしましたが、市場フリークとしては特にこうゆうローカル市場は見逃せない。
タイ

世界一の仏塔がある寺院~ナコーンパトム 「ワット プラ・ パトム・ チェディー」に圧倒させられた!!

特にアジア方面で「世界一」とタイトルに付けて紹介すると、何か胡散臭いものという感じがどうしてもしてしまいますが、ここは堂々と自信をもって世界一と紹介します。 世界一の仏塔がある寺院・・・、ナコーンパトムにある「ワット プラ・ パトム ・チェディー」。
Railway

片道たったの10バーツ(約34円)の旅!!「トンブリー駅」~「ナコーンパトム駅」迄各駅停車で「世界の車窓から」に浸りながらゆっくりのんびりと!!

バンコク「トンブリー駅」から各駅停車に載って暫しのショートトリップ。。。 何と運賃は普通列車の3等車しかありませんので、10バーツ(約34円)で1時間ちょっとの「世界の車窓」の雰囲気を充分味わう事が出来ます!!
Railway

「トンブリ駅(バンコク ノーイ駅)」~フワランポーン駅に次ぐバンコク第2の駅とされているが・・・、正にローカル駅!!

今回バンコク郊外の「ナコンパトム」迄行ってみようと思いついて、この「トンブリー駅」にやってきました。
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