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「チャアム駅」、「フレッシュフードマーケット チャアム」~「チャアムビーチ」に行く前にちょこっと行ってみた!!

タイではローカルの町を訪れた際は、どんな小さな街でも鉄道の駅とローカル市場があれば、そこを訪れてみます。 ホアヒンから自転車で訪れたチャアムにもビーチだけでなく、駅と市場がしっかりとありました。
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「ホアヒン駅」~バンコクから列車で到着したら、そこがホアヒンの見どころポイントのひとつ!!

バンコクから列車で降り立った駅、「ホアヒン駅」。 ここはただ列車が発着するだけの駅だけでなく、ホアヒンでの主要な観光見どころポイント。 有名な王室専用の駅舎があり、通常の駅舎、駅の表示看板もすべて普通の駅と違った様子。
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ホアヒン駅へ 「SPECIAL EXPRESS NO.43」(スプリンター特急)にてバンコク ファランポーン駅から乗車!!

バンコクからホアヒンへの移動の方法は、絶対に列車での鉄道の旅をお勧めします!!
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以前の「上野駅」にそっくりなバンコク「ファランポーン駅」の一日~この光景もあと何年後には。。。

バンコク「ファランポーン駅」、ここにはもう何回来たか分からない程。 ここに来るとバンコクにやって来たと感じます。
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「ドンムアン空港」からバンコク市内へのアクセスは~やはりこれしかないでしょう!!そう鉄道。。。

ドンムアン空港からバンコク市内までのアクセスは??? 一番メジャーな移動方法は・・・、やはりバスかと思います。 A1~A4バスまで、カオサン地区とかシーロム地区へ行くバスとかがあり増えてはいますが、30バーツから50バーツ。(約100円~170円) ただ鉄道だったら、5バーツ(普通)~20バーツ(快速)(約17円~68円)で、バンコクのファランボーン駅まで行けます。
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「ITXセマウル号」にて「麗水(ヨス)」から「西太田(ソデジョン)」そして「太田(デジョン)」から「釜山(ブサン)」へ

「麗水(ヨス)」から「釜山(ブサン)」に行くには、海岸方面を走る「慶全線」があるが、この路線は「ムグンファ号」が「木浦」から「釜田」まで一日一本のみしか運行してません。 そこで今回も「木浦」から「麗水」まで「益山』経由で来たのと同様に...
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「麗水(ヨス)EXPO駅」へ~「木浦(モッポ)駅」から「益山(イクサン)駅」乗換のKTX,KTX山川にて。。。

「木浦(モッポ)」からは、海岸沿いの街「麗水(ヨウスー)」へ鉄道で行くには、「慶全線」が距離的には一番近いが、列車の本数も少なくおまけに時間もかなりかかります。 バスであれば本数も出ていて時間もかからないようですが、今回の旅、自分の旅の移動手段はあくまでも鉄道利用。 「木浦(モッポ)」から一旦「湖南線」を内陸の「益山(イクサン)」に戻り、そこで乗り換えて「麗水(ヨウスー)EXPO駅」へ。
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湖南線終着駅、港町「木浦(モッポ)」へ、ソウルからKTX山川(サンチョン)で3時間15分の旅

「木浦(モッポ)駅」は、湖南線の終着駅で木浦は朝鮮半島の最西南端に位置する港町。 かつては中国と日本との交易で栄えていた街で、日本統治時代は8千人以上の日本人が住んでいたと言われる。
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「龍山(ヨンサン)駅」~KTX山川(サンチョン)に乗車して最西南端駅「木浦(モッポ)」へ!!

「ソウル駅」から1つ先の駅、「龍山(ヨンサン)駅」。 位置等の点から「東京駅」に対しての「品川駅」的な存在になりますでしょうか。 韓国の西南部に向かう湖南(ホナム)線・全羅(チョルラ)線・長項(チャンハン)線などの始発駅。
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「清涼里(チョンニャンニ)駅」~ソウルの下町、京東市場(キョンドンシジャン)とその周辺

ソウルの3大ターミナルと言えば、「ソウル駅」、「龍山(ヨンサン)駅」とこの「清涼里(チョンニャンニ)駅」。 東京で言えば、上野駅のようなもの。
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「釜山駅」~「ソウル駅」迄「ムグンファ号」に乗車して、「東京」~「ソウル」3日間かけて走破!!

「釜山駅」からも各駅停車に乗って「ソウル駅」まで行きたかったが、数年前から普通列車がなくなっています。 そこで今は、一番普通列車に近い停車駅の多い「ムグンファ号」に乗車。
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夜明けの「釜山港」から入港「釜山港国際旅客ターミナル」にて韓国入国!!

下関を出た「ソンフェ号」はゆっくりと「釜山港」へ早朝に入港して、埠頭には6時過ぎに着きますが入国審査が8時からとのことで、停泊したまま暫く7時45分まで船内で待たなければなりません。
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東京からソウルまで「青春18きっぷ」を使っての各駅停車の旅~岡山から下関、関釜フェリーに乗船!!

山陽本線の「三原駅」からの先が7月の集中豪雨の影響で一部区間が未だ普通、代行バスが走っているとの情報はありましたので、それでも早め時間も余裕を持って岡山駅を出発したのですが・・・。 「青春18きっぷ」を使って東京からソウル各駅停車の旅...
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「青春18きっぷ」を使って,東京からソウル各駅停車韓国鉄道の旅~東京(大宮)から岡山まで

「青春18きっぷ」を使って東京から韓国ソウルまで3日間かけて各駅停車、列車で行き、帰りも何か所か廻り帰ってきました。
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旅の終わりは「大阪城」を見て~夜行バスにて地元の大宮駅西口まで。。。

「大阪北部地震」の翌日は交通機関、その他色々なお店もほぼ通常通りの営業。 関空で購入したセット券の「地下鉄1DAY PASS」があったので、意味もなく「中百舌鳥」とか「八尾南」とかの地下鉄の終着駅までいったり、このパスで乗車できる「南港ポ...
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世界で最も安く空港へ行く方法~「バンコク ドンムアン国際空港」までの行き方、料金はたったの5バーツ(約16円)!!

「スポンサーリンク」 かつて「スワンナブーム国際空港」に主流を譲った形でしたが、「ドンムアン国際空港」は今やLCC,タイ国内線の台頭で復活し、日々相当数の航空機の離発着があり、ターミナル内もきれいにリニュー...
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「カオサン地区」からのミニトリップに是非!!~「ナコーンパトム」迄往復30バーツの各駅停車の旅が楽しめます。。。

「カオサン地区」に宿泊していたら、チャオプラヤ川の渡し船が片道5バーツ、「トンブリー駅」から「ナコーンパトム駅」までが10バーツ。 往復で30バーツ(約104円)で一日楽しく過ごせることが出来ます!!
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片道たったの10バーツ(約34円)の旅!!「トンブリー駅」~「ナコーンパトム駅」迄各駅停車で「世界の車窓から」に浸りながらゆっくりのんびりと!!

バンコク「トンブリー駅」から各駅停車に載って暫しのショートトリップ。。。 何と運賃は普通列車の3等車しかありませんので、10バーツ(約34円)で1時間ちょっとの「世界の車窓」の雰囲気を充分味わう事が出来ます!!
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「トンブリ駅(バンコク ノーイ駅)」~フワランポーン駅に次ぐバンコク第2の駅とされているが・・・、正にローカル駅!!

今回バンコク郊外の「ナコンパトム」迄行ってみようと思いついて、この「トンブリー駅」にやってきました。
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早朝便なので、帰りも「台北駅」から「桃園国際空港」まで再び地下鉄「桃園空港捷運線MRT」を使ってそして空港泊。。。

LCCを利用する輩は、宿泊の選択肢は必ずある事となります。
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「猫空(マオコン)ロープウェイ」に乗車~台北市内を正に猫の気分で空から眺めることが出来る!!

台北の街を一望出来るスポットへはこれに乗って山の上に行くのがお勧めです!! 「猫空(マオコン)ロープウェイ」、猫空は昔から有名なお茶、特に鉄観音茶の産地。
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台北捷運 文湖線(ウェンフー線 / Wenhu Line )~地下鉄路線だが唯一地上を走る高架線⁉

台北の地下鉄は何路線もあるが、唯一ほぼ全路線が高架線なのがこの文湖線(ウェンフー線)。 他にも「淡水信義線」とかも市街を外れると地上を走っていますが、街の中心でも高架線の上を走ってます。 なので地下鉄というよりは、新交通システムと呼んだ方がいいのでは。
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高鐵(台湾新幹線)の高雄の駅は「左営駅(Zuoying)」から~最後の「台北」迄は高鐵で。。。

高雄は台鉄の「高雄駅」には高鐵(新幹線)は乗り入れていません。 「高雄駅」の手前の「左営駅」が高鐵(新幹線)のメインステーションになっています。
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「高雄港」を取り巻く乗り物~船舶、遊覧船から試運転中のLRT(ライトレール)まで

「駁二芸術特区(ばくにげいじゅつとっく)」の前は「高雄港」の一部。 遊覧船とか他の船舶も多く停泊しています。
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「駁二芸術特区(ばくにげいじゅつとっく The Pier-2 Art Centre)」~ここはすべてにおいて見逃せない!!

「哈瑪星(ハマセン)台湾鉄道館」から東に「高雄港」を目指して歩いていくと、一連の倉庫街の跡に造られたアートな空間があります。
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台湾鉄道100年の歴史の集大成~「哈瑪星(ハマセン)台湾鉄道館」つい長居をしてしまった!!

高雄の「浜線」から始まって、メインの西部縦断線、阿里山森林鉄路、平渓ローカル線など台湾環島鉄道およびローカル線を一度に見ることができます。
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「哈瑪星(ハマセン)台湾鉄道館」~アジア最大のHOゲージの「鉄道ジオラマ博物館」はここ!!

「高雄鉄道博物館(打狗鉄道故事館)からも見える倉庫群に向かって歩いていくと、まず最初の倉庫の建物に「哈瑪星(ハマセイ)台湾鉄道館」があります。 ここは2016年7月にオープンしたばかりで、アジア最大のHOゲージの「鉄道ジオラマ博物館」と言われてますので、ここも鐵ファンの方は見ておく必要が絶対にあります!!
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「高雄鉄道博物館(打狗鉄道故事館)Takao Railway Museum」~旧「高雄港車站」鐵ファン必見!!

鐵ファンであれば是非見てもらいたい場所が、旧の「高雄港車站」。 今は稼働していないが、全盛期には「高雄港」から積み上げられた色々な物資がここから台湾各地に鉄道で輸送されていた港駅。
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世界で最も美しい地下鉄の駅第2位に選ばれた駅!!~ 高雄 地下鉄 「美麗島 Formosa駅」

高雄に「世界でもっとも美しい地下鉄の駅ランキング」で2番目になった「美麗島駅」があります。 4500枚のステンドグラスで構成された光のドームは、一見の価値あり。
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「嘉義」から「台南」~今度は再び「自強号」に乗って台湾の古都へ。。。

「阿里山」からの帰りはバスにて「嘉義」へ、その後「嘉義」から「台南」へは「自強号」にて。 「台南」の駅は古い駅舎の向こうに最新の超高層ビルが建っていたりして、台湾の古都だけあって新・旧が織り交ざった風情ある街です。
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「阿里山国家森林遊楽区」トレッキング~まずは「沼平駅」周辺から「沼平公園」、「櫻之道」、「杉並木」。。。

「阿里山国家森林遊楽区」の散策コースは、「阿里山駅」から「沼平線」に乗って「沼平駅」で降りてから「神木駅」まで歩き、「神木線」に乗って再び「阿里山駅」へ戻るのが一般的なコースのようです。
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「阿里山森林鉄路 沼平線」にてレトロな列車に乗車~沼平駅(Chaoping Station)まで

阿里山駅でのレトロ車両 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 「阿里山駅」から乗った「沼平線」がちょうどレトロな車両の運行時間にピッタリと合い、乗...
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「祝山(CHU-SHAN) 線」に早朝から乗車~「祝山車站」へ果たして目的は達成出来きたのか⁈

祝山車站 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 早朝の4時前に起きて、「祝山線」に乗って台湾最高地点の鉄道の駅、「祝山駅」へ。 この列車、毎日出...
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「阿里山(ありさん Alishan)駅」~「阿里山森林鉄路」本来の終着駅なのですが。。。

「阿里山」というのは山の名前ではなく、台湾嘉義県にある尖崙山、祝山、対高岳山、大塔山、塔山などの高山から構成されたエリアのことを言うのだそうです。
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「奮起湖駅(ふんきこ Fenqihu)」~「阿里山森林鉄路」の今現在の暫定終着駅、レトロな雰囲気の山間駅!

「阿里山森林鉄路」は今現在はこの「奮起湖駅」までしか運行していません。 この先の「阿里山駅」迄はバスを利用しなくてはなりませんので、ここで乗換。
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「台湾 阿里山森林鉄路」の車窓から~「嘉義駅」~「奮起湖駅」迄の風景

  // 「阿里山森林鉄路」の車窓からの風景ですが、この日はあいにくの曇から雨。 それも山間部に行く程、雨になってきました。 「阿里山森林鉄路」  「嘉義駅」  ~「奮起湖駅」 登山鉄道とはいえ、車両は特急並に改...
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世界3大登山鉄道の一つ「阿里山森林鉄路」の「阿里山号」乗車!!「嘉義駅」~「奮起湖駅」迄

「阿里山森林鉄路」の「阿里山号」に乗車体験をしました。 世界の3大登山鉄道の一つと言われています。
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「嘉義車站(Chiayi Station)」~「阿里山森林鉄路」の「阿里山号」乗車まで 

「嘉義駅」から「阿里山森林鉄路」に乗車しました。   // 但し全線でなく、今現在運行しているのは「嘉義駅」~「奮起湖駅」までの区間だけ。 それも平日は9時発の一本のみです。 「阿里山森林鉄路」  「嘉義駅」  ~「奮起...
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「阿里山森林鉄路 北門驛」およびその周辺~レトロな檜の木造駅舎と戦前にタイムスリツプした様な雰囲気。。。

「阿里山森林鉄路車庫園区」の先には、阿里山森林鉄路の「北門駅」があります。 この駅舎の色合いといい、雰囲気といい正に日本の昭和のそれも戦前から変わっていないという感じの駅舎、台湾では日本以上に日本の古き良き時代のものが残っています。
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鉄ファン必見!!「阿里山森林鉄路車庫園区」~「嘉義」での早朝散策がてらに行って来ました。

「阿里山森林鉄路車庫園区」に嘉義での滞在の翌日の早朝に行ってきました。 「阿里山森林鉄路」は、実際に乗車してきましたのでこの模様は後日にしますので、まずは車庫ならびに車両の展示物をご覧ください。
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「ニ水(Ershui)駅」駅構内及びその周辺~日本の中規模なローカル駅そっくり!!

再び「集集線」に乗り、車埕からニ水迄。   // ニ水駅は「西部幹線」と「集集線」ですが、特急「自強号」は停車せず、急行「莒光号」と普通(区間車)のみが停車する駅です。 この日はこの後「嘉義」に向かう予定、普通電車(区間車...
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「車埕 Checheng)駅」周辺~貯木池、車埕木業展示館、老街とか僅かな時間で廻れます。

「車埕駅」の周辺は、見どころが散らばってないのでそんなに時間をかけずに廻れます。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 1時間~2時間あれば充分、2...
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「車埕 しゃてい(Checheng)駅」へ~「集集線 」の終着駅、観光地化しているが昔のままの姿を残している。。。

「集集駅」から再び「集集線 」に乗車して2駅、「水里」の次が終着の「車埕駅」。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); トンネルを出るとすぐに...
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「集集線 」を線路沿いの踏切から、ならびに「集集駅」駅前、プラットホームから撮り鉄でした。。。

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 集集駅近くの踏切の横から、一時間に一本の割合で走る集集線の列車をショット!! ...
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